電話でのエッチなやりとりから、感情高まってホテルへなだれこむあたりは、ゴロゴロと身もだえてしまいました 笑 特典のCDは夢オチなお話だったんですが、三虎が受け!?って感じでした 笑 さて、この作品はすでに絶盤になっているため、探すの大変でした 見つけても手を出すこともできず、諦めてました。 ただ、受が弁護士として組と係わっていくことになるきっかけとなった事件が、なんとも小粒。 。 あと、ストーリーがとてもよく出来ていて引き込まれてしまった。 続きって出る予定ないですよね?このCDの一番いいところは。 遊佐さん受けはかなり前から気になっていたんですが、固定概念の強いうちは「遊佐さんは絶対攻めだ!!」と思って避けていたんだよね でも思い切って友人に頼んで借りて聴いてみました。
次の凄くいいのにメーカー倒産残念 -- 2011-03-14 月 02:05:39• 攻めも好きだけど受けもいいね! 中井さんは低音にちょっと無理があるかな?と思ったけど、キャラに合っていてかっこよかったねえ。 原作: イラスト: この愛にひざまずけ 2• 三宅さんって意外といじられキャラなんだなぁ〜。 関連:• 特に自己紹介は、必ずお願い致します。 -- 2008-12-23 火 00:00:01• -- 2011-08-05 金 00:49:12• 1と共にドラマCDとしての完成度の高い作品かと思います。 犯され、堕され、すべてを失って残されたのは、ひたすら冬紀を求める三虎。
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山中さん、メインキャラ役はしないのかな? -- 2011-08-12 金 03:46:01• 原作が白泉社から出ています。 しかも「俺様」攻めでございます 美人さんな冬紀。 しかし、冬紀の父が病に倒れて事態は思わぬ方向へ向かう。 ストーリー1に登場。 ご理解下さい。
次の弁護士の冬紀は、ヤクザ稼業を継いだ三虎と、縁遠い世界で平和に生きるはずだった。 。 『あらしのよるに』12月22日発売 バリー役。 1に引き続き聴きました。 しょっぱなから絡みシーンでびっくり でもすごく色っぽかった〜 平川さんの時と同様に何で早く聴かなかったのかと後悔した いやあ色っぽい遊佐さん素敵です。 ガオモン役。 H充分あると思いましたけど、シリーズ1が濃すぎだったせいでしょうか?もの足りなさを感じるのは。
次の弁護士で幼馴染みの冬紀を、強引傲慢に口説き落とした若き組長・三虎。 彼の耳に入ってきた「思ってもみなかった貴史からの申し出」とは?対照的なキャラクターの中学生が出会い、葛藤するさまを、繊細かつユーモラスに描いた青春小説。 。 特典約8分。 その後、組専属の弁護士になる覚悟をし、組長の恋人だということも自認するまでの 過程がややあっけなかったです。 約12MBの音声データをDL• 全体的にゴツい声が多いのですが中井さんがやはりかっこよい。
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そしてその夜「事件」は起こった... 『俺の伴侶はおまえしかいない』と、強引傲慢に弁護士の冬紀を口説き落とした若き組長・三虎。 これぞ「ザ・傲慢」の見本ですね、組長。 そして遊佐さんの艶が際立つ。 -- 2011-08-05 金 01:51:58• すんごく楽しく満足な1枚でした(^^) で、これ続きが出てたんですよね。 正確な発声、神経質、中世的な美貌という今までにないキャラで登場です。
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