今回は例として HLでのトップメタ、大暴れしているを選択します。 ポケモン 弱点 耐性 アナザー 【 二重耐性】 【耐性】 【 二重耐性】 【耐性】 【 二重耐性】 【耐性】 このようにお互いの弱点を補完し合ったポケモンを選出すると良いでしょう。 幅広く盾役をこなすエアームドだが、弱点である ほのおと でんきもゴリ受けするのは、さすがに厳禁。 この技を使いこなす場合は、交代スキルを磨く必要がある。 地域限定でレア度は高いが、トロピウスが 草枠最強の一角に躍り出たのも、 はっぱカッター大幅強化の恩恵だといえる。 50 2 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 はかいこうせん 150 80 1. PVPは必ず録画し、 負けたら必ず見返して反省してから次の戦いに挑むというトレーナーバトルの鬼。
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33 3 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 ヘドロウェーブ 132 65 2. 今回も「 ハイパーリーグ用に育てたいパーティ」を紹介するから、ぜひ参考にしてくれよな! ・ガチパをカウンターするパーティ スーパーリーグと比べるとやや盛り上がりに欠ける感のあるハイパーリーグだが、それでもアイテムやほしのすな、さらに報酬のポケモンは全トレーナーが欲するところだろう。 そのままお待ちください。 (第2期時点) その辺に普通に湧く雑魚ポケモンだからと、あなどるなかれ、ナマズンは普通に、対人戦でめちゃくちゃ強い。 おんがえし(ライトわざ) スリーパーの概要 シャドーボールや サイコショックがレガシー技だった頃、 高額な条件で取引 (トレード)されていた過去がある。 60 2. シールドで防がれても追加効果は発動するので評価が高くなります。 現在の対戦環境やポケモン単体の性能、耐性の多さや汎用性の高さに重きを置いたランク付けになっております。 草タイプのポケモンに対して有効なのは勿論のこと、お互いに決定打を欠く鋼タイプ同士の対面でも打点を持つことが可能です。
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ゲージ技はギラティナやクレセリアを意識して「 あくのはどう」は欲しいところです。 サイコショック(特別なわざ)• どちらも一長一短あり、削りでいくなら はがねのつばさ、貯めでいくなら エアスラッシュとなる。 8倍)下がってしまう。 カメックスに関しては 個体値100を最大限に強化しても CP2500には満たないため 出来るだけ強化したいところですが ほしのすなが大量に必要なため 育成コストの面では フシギバナ、 リザードンに 劣るということになります。 それゆえに、ギラティナやミュウツーといった 主要ポケモンに出し勝てる。 くさタイプ対面で役立つ「 ヘドロばくだん」をサードアタックに備えておくといいでしょう。
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ゲージ技は種類が豊富で、好みに合わせても良いのですが、「 いわなだれ」「 ばかぢから」の組み合わせが優秀です。 それではトレーナー諸君の健闘を祈る! 参考リンク: Report: Photo:c2017 Niantic, Inc. 03 レジスチルの概要 レジ系はとにかく不人気で、比較的都会のレイドでも、早い段階でレイドが成立しなくなるなど、 長らく不遇の扱いを受けてきた。 c2017 Pokemon. アメもすぐにたまる。 ゲージ技は高火力の「 ハイドロポンプ」と、ゴースト・エスパーに刺さる「 かみくだく」が優秀です。 等倍以上の相手ならスペシャル技でゴリ押すことができ、相手のシールドを使わせることもできます。 ギラティナは飴の投資がほぼ技の解放100のみで済み、それでいてハイパーリーグ最強なんだから、作らないほうがどうかしているレベルです。 ギラティナ オリジン ・・・技に関係なく勝てる• ムーンフォース、みらいよち• もちろん技を開放した方が強いですが、開放するにはほしのすな10万とアメ100個が必要になってしまうので、まずは少し強化して使ってみましょう。
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HL向けで高耐久な種族値、「 りゅうのいぶき」「 ドラゴンクロー」の圧倒的等倍火力で対策なしでは大暴れして試合が終わります。 67 3 いわくだき 3. 技1 技名 タイプ 威力 ゲージ 時間 EPT サイコカッター エスパー 3. 弱点は統一させない 弱点をつかれてしまうと、いくら 耐久性の高いポケモンでもすぐに倒されてしまいます。 ノーマルタイプのカビゴンはゴーストわざに2重耐性を持っているので、ギラティナのシャドークローを無効化するといっても過言ではありません。 ムーンフォース、くさむすび の2択になるでしょう。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 260 152 258 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 クレセリアの対策ポケモン メガニウム 「 はっぱカッター」の驚異的な削り性能とゲージ量が低く連発しやすい 「 ハードプラント」が強力です。 80 2. あいつは天敵。
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HPが高くディフェンスタイプのポケモンに見られがちですが、この優秀な通常技のお陰で攻撃方面にも隙がありません。 対策:リザードン 以上、シーズン2ハイパーリーグ開幕前の環境予想でした。 あと、でかい。 この2体はスーパーリーグにおいて特に意識して対策する必要があるため、マリルリ一体で対策可能なのは非常に大きな利点です。 00 3. 覚えられる技の数が多く、型が読まれにくいのが特徴と言えます。
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