それはさておき、 イリヤ・クブシノブ(Ilya Kuvshinov)さんというイラストレーターをご存知でしょうか。 」と監督に聞き返しました。 視差が随分少なくなったのも大きな進化ですね。 のフォロワー数は150万に達するなど、SNSで有名。 ペンタブレットも使ううちに慣れてくるし、ソフトの使い方もネットで動画を見たりできるし、絵を描くのだって段々と上手になってきます。 Twitterや Instagramなどでオリジナル作品やファンアートを発表し、注目を集める。 さんの美麗でシックなイラストが沢山見てて眼福でした。
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だからやっぱり、 諦めないことですね。 ずっと2Dを描いてきましたけど、いつか3Dに挑戦したいですね。 でも、すべては経験です。 。 で、こういう話を絵描きの友だちとしたとき、やっぱり ペンタブレットを買うならワコムだよねって。 で100万人を超えるフォロワーをもつロシア人ー ・クブシノブさんの個展を上に再現した「Virtual VIVID」。 この金額ではとても生活は出来ません。
次のとなれば、「ワコムの液タブ= 絵を描く人が夢を叶えるためのガジェット」と言えるのかも。 ロシア出身、日本在住。 撮影:坂上俊彦. Instagramで170万人を超えるフォロワーを持ち、ゲーム会社からキャリアをスタートしたというバックボーンを持っている。 授業は専門的な内容と一般的なものが半々くらいでした。 友達の家で「Intuos3」も触りましたけど、私が買ったのは4ですね。 本体にWindowsが内蔵されているから、電車でも描いたりできるかなと思って。
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なにか理由があるんでしょうか? イリヤさん:やっぱりタイム・イズ・マネーですから(笑)。 イリヤさんがワコムのペンタブレットを選んだ理由はなんでしょう? イリヤさん:ちょうどゲーム会社に就職が決まった時期だったんですが、そこではペンタブレットを使ってたので自分も買おうかなという感じでした。 大学を中退した後は、ゲーム会社で1年間働き、それからモーションコミックを制作している会社に転職しました。 気になる イリヤさんの顔画像についてですが、今年の1月にご本人がTwitterにて公開されていました。 特に紫が好きというわけでもないのですが、紫を入れると自分でも驚くような不思議な雰囲気の作品になるのが好きです。 Drawing and painting is the biggest part of my life - this is my work, my hobby, and my passion. 最近では、原恵一監督のアニメーション映画『バースデー・ワンダーランド』 2019 のキャラクターデザインやメカニックデザイン、プロップデザインなどを担当した。 なにより楽しくできたのがよかったです。
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イラストレーターの さんが仮想空間上で個展「 『Virtual VIVID』 Ilya Kuvshinov Works Exhibition」を無料開催する。 男性用の雑誌に載っている女性たちはセクシー過ぎて私の絵には参考になりませんが、女性誌は女性に対するリスペクトがありますし、流行のスタイルなど勉強になります。 この頃は、大学の建築学科に進んだことに悩んだりもしていて、私の人生でも一番どん底の時代でした。 なので「 この次は大きなMacと大きな液晶ペンタブレットにしよう」と思って、今使ってる27インチを選びました。 毎日ではなくてもいいですが、定期的に発信することが多くの人に関心を持って貰うために重要だと考えています。 粘り強く続けていくことが大切です。 実は私自身はあまり自分の作品が好きじゃありません。
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イリヤさんがキャラデザを務めた映画『バースデー・ワンダーランド』は2019年4月26日公開 Video: イリヤさん:おぉ、ありがとうございました。 水彩で描く課題などもありました。 すばらしい個展を縁深いメンバーと廻れるという貴重な機会をいただきました。 プレゼントを沢山いただきました。 EWW —• 3インチ) イリヤさん:画面が大きいと、 いろいろと表示させて同時に見渡せるのが便利です。 For details, please check the website. 液晶ペンタブレット、通称液タブ。 工夫していることはありますか? 一番重要なことは毎日最低1回は投稿することです。
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