山小屋 エイド 基金。 クラウドファンディング<山小屋エイド基金>発足1カ月で支援金が6000万円を超える

クラウドファンディング<山小屋エイド基金> 発足1カ月で支援金が6000万円を超える

山小屋 エイド 基金

そうはいっても、まずは自分自身を守ることが一番大事ですね。 ミニシアター・エイド基金の影響を受け立ち上げられた、書店・古書店を支える「ブックストア・エイド基金()」、小劇場演劇を支える「小劇場エイド基金()」が反響を呼び、昨日、 山と溪谷社が発起人を務める「山小屋基金エイド()」がスタートしました。 そのようなそれぞれのオリジナルな想いを携え、ミニシアターが人生にとても大事なんだという1点のもとにこんなに多く人達が連帯したという事実にただひたすら感動しています。 それができない現状で、山小屋を応援し、登山環境を維持しつつ、登山文化を持続・継承していくという本プロジェクトの目的に、当基金も賛同しました。 さらに、コンテンツビジネスのプラットフォーム開発・運営も手がけています。

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山小屋エイド基金を応援しました

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私たちはそうなってほしくないと強く思い、山を愛する多くの方の善意を広く集め、山小屋を応援するためにこのプロジェクトを立ち上げました。 全国各地の山小屋を広く応援していきたいと考えています。 彼は山小屋の主人になるのが、楽しみにしていた定年後の夢の一つだったので。 その目標金額の300万円は初日に達成し、気がつけば、16日目で支援金額は5000万円を超えるまでに到達しました。 北岳周辺の山小屋は今シーズンの営業を休止し、登山バス開通も今のところ7月23日ですが、今後の状況によっては分からないとのことです。

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アーティストたちも応援! 山と溪谷社が『山小屋エイド基金』を実施中|ニフティニュース

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この素晴らしい登山文化が続くよう、微力ながら支援したいと思います。 仮に営業できても、かなりの縮小での営業、徹底した感染予防の対策が必要です。 さらに、自然、環境、ライフスタイル、健康の分野で多くの出版物を展開しています。 岩崎元郎氏(登山家)、湊かなえ氏(作家)、工藤夕貴氏(俳優)、釈由美子氏(俳優)らに賛同いただき、早くも 14時間で目標金額の300万円を達成し、引き続き、クラウドファンディングの参加、賛同する山小屋の参加を募っています。 さらに、自然、環境、ライフスタイル、健康の分野で多くの出版物を展開しています。

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アーティストたちも応援! 山と溪谷社が『山小屋エイド基金』を実施中

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歩荷輸送による営業は、最奥地に立つ当小屋では大変な困難が予想されますが、休業年度に来期に向けての準備ができるという利点?もあると、(無理やり)ポジティブに捉えています。 今の当小屋の状況は新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、1か月間営業開始を延期しています。 少しでも多くの方が参加されると山小屋の皆さんの応援になります。 支援金とともに寄せられるコレクターのみなさんのコメントに毎日目を通し本当に心が温まります。 「IT」「音楽」「デザイン」「山岳・自然」「旅・鉄道」「学術・理工学」を主要テーマに専門性の高いメディア&サービスおよびソリューション事業を展開しています。 多くの皆様にご賛同をいただきました山小屋エイド基金ですが、6月22日現在で、コレクター(支援者)は6858人、集まった支援金は6360万1675円となっております。

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登山者の安全と安心を提供する山小屋を応援しよう! クラウドファンディング「山小屋エイド基金」設立【山と溪谷社からのご案内】

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ぜひ多くの方に「山と山小屋を応援したい」という本プロジェクトにご賛同いただきたくお願い申し上げます。 主な賛同人の皆様 金子貴俊さん(俳優)/たなしんさん(ベーシスト)/藤巻亮太(ミュージシャン)/野口健(登山家)/釈由美子さん(俳優)/工藤夕貴さん(俳優)/樋口明雄さん(作家)/夢枕獏さん(作家)/小林綾子さん(俳優)/石丸謙二郎さん(俳優)/市毛良枝さん(俳優)/湊かなえさん(作家) ほか < 一般紙・地方紙 による情報発信 > 様々なメディアに取り上げていただきました。 当初の目標金額・300万円の場合、山小屋1軒あたり約3. 彼は山小屋の主人になるのが、楽しみにしていた定年後の夢の一つだったので。 さらに、自然、環境、ライフスタイル、健康の分野で多くの出版物を展開しています。 私たちもいろんな状況を考えながらの営業の判断をしていかなければいけません。

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山と溪谷社、山小屋を応援するクラウドファンディング「山小屋エイド基金」

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3000円から寄付が可能です。 登山者にとって山小屋は安心と安全を保障してくれる、なくてはならない存在なのです。 それぞれの山小屋がこの難局を乗り切るために少しでも役に立ちたいと考えて立ち上げたプロジェクトですから、山小屋の皆さんが必要と感じる取り組みに自由に使っていただくのがベストだと考えています。 規模の大小や経営母体の有無などは問わず、全国各地の山小屋を広く応援していきたいとしている。 賛同人メッセージ(一例) 野口健氏(登山家):山小屋は登山者にとってかけがいのない存在。 登山の自粛が続く中、宿泊場所、登山道の保守、避難場所としてお世話になっている山小屋を応援するため、当プロジェクトを立ち上げました。 そして山小屋を支えることが登山を存続させることにつながると私たちは考えています。

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