シャドウ・ムーンが倒されないよう、アンタップ状態のまま放置しておくと、 デス・スモークで倒されるので攻撃するかは悩みがちになります。 ミラージュ・マーメイドはパワーが4000もあるのでピカリエと相殺になって強いです。 守りはシールドトリガーのカウンターになるので、デッキの20枚以上をトリガーにしました。 この記事ではそうした方に向けた攻略法とデッキレシピを伝授しますが、 できるだけカードを分解せずに、短い試合時間で試合をこなしていく事でパックチケットやゴールドを手に入れ、課金せずにカード資産を増やす事が目的の記事であり、ゴールド以上のランク帯で勝てるか否か、環境におけるデッキの強さ(勝率)については考慮しておりません。 こちらも、汽車男やゴースト・タッチするのもいいでしょう。
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中盤以降も相手が殴ってこない場合は、6マナまで溜めて《ホーリー・スパーク》で相手のブロッカーをすべてタップして攻め込む戦法も取れます。 そして無課金で遊びたい場合はよほどお目当てでない限り、すぐに砕いて下さい。 暗闇の潜む者バット・ドクターやスレイヤーの嘆きの影ベルベットフローや虐食虫グリード・ワームを入れる場合もあり、 なかなかデッキの内容が定まらなかったです。 なので、最初の10パックもそうですし、ランクマッチの数をこなす等でできるだけプレミアムSRを手元に持っておきたいところです。 「切札敗北」も検索する価値があります。 確かにプレミアム版の方が格好良いという意見が多いですが、あなたがもし無課金/微課金で遊ぶ気なら、こだわりなど投げ捨てて今すぐ砕きましょう。 プレイマットやプロテクト スリーブ がシークレット付属のボルメテウス・ホワイト・ドラゴンになっているひとは、 ボルコンデッキの確率が高いです(同様にアルカディアスにもいえます)。
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中ボスを倒してすぐに先に進むのはやめよう。 スーパーレアを使わない格安デッキのデッキレシピ1(第1弾の頃に紹介したもの) Twitterで流れていたデッキレシピをいくつか参考にしたもので、ベリーレアは《襲撃者エグゼドライブ》のみ、レアは《ボルカニック・アロー》のみ。 あと、アンタップモンスターを殴る除去カードとして採用されているのが、 勇神兵エグゾリウスですね。 シークレットカードが当たるとスリーブやプレイマットがもらえる。 シークレットミッション10の場所・攻略 発生場所 ミッション内容 着地せずに目的地までたどり着け プレイヤー V 報酬 ブルーオーブの欠片 3体のボスを全て倒して先へ進む シークレット10は3体のボスを倒して進める先で見つけられる。
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ツインキャノン・ワイバーンは、生成するのにDMポイントが2400 ポイント必要です。 リセマラの方法は、以下の通りになります。 ランクマッチをして、コインを稼いでパックを開け、 コインが2000枚ほど集まったら、カードパックを開けていきました。 運に恵まれていないのか、精霊王アルカディアス(生成2400)などの SR が当たることはなかったです。 ナイトメア召喚で魔界樹を破壊 一見魔界樹でふさがれており通れないように見えるが、ナイトメアを召喚すると奥にある魔界樹が破壊されて進めるようになる。 そのまま上へ進みジャンプで上がれる場所へ 魔界樹の根を破壊したら、上で進む道が新たにできている。
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除去呪文に強くなるので、普通のデッキやボルコンとのミラーにも強くなるのでしょうね。 ゴースト・タッチや汽車男のババ抜きに勝ちたいので手札の枚数が多いほうがいいですからね。 パワーが8000もあるブロッカーなので^ー^ あとは、マナブーストしてロスト・ソウルですかね。 小学生速攻(ver. ちなみにプラチナランクまで行くと、そこからゴールドランクに落ちることはありません。 クリスタル・ランサーを使うのが手っ取り早いですね。
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ホーリー・スパークも採用していることが多く、盾が無駄に強いのが特徴です。 移動にはトリックスターのアビリティが必要 反対側への移動には、2段ジャンプのアビリティの他にトリックスターの空中移動のアビリティが必要。 緑 自然文明 は5枚あればよさそうなので、フェアリー・ライフを4枚入れ、 そこらへんに転がっていたアシダケをマナが軽いという理由で入れました。 青嵐の精霊バルキア(パルキア)、ツインキャノン・ワイバーン、ボルメテウス、エグゾリウスを倒せるパワー7000なところもポイントです。 クリスタル・ジャベリンだと、 青単 水文明のみ のデッキと戦うときに、相手のクリスタル・ランサーとの打ち合いに不利になるので、 ジャベリンを1枚にしてランサーを4枚にしたほうがいいです。 また、プライズ以外のカードで、通常版を4枚持っているカードと同じカードのプレミアム版が1枚でもあれば、それを砕きましょう。 スピードアタッカー連打もかなりいいです。
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