女優の酒井若菜が編集長となり、女性たちだけで新たに創刊するWEBマガジン『marble』。 」とタロンの熱演によってより魅力たっぷりに仕上がった本作について熱弁しました。 エルトンとバーニーが最強の音楽パートナーとしての絆と友情を実感する瞬間や、タロン自身が歌い上げる名曲の再現度が見どころ・聴きどころだ。 赤いチェックのジャケットというエルトンさながらの派手な衣装で現れた春菜さんですが、MCにファッションポイントについて問われると、「本人がかけていたんじゃないかと思えるほどに派手なサングラスですね。 舞台挨拶でのデクスター・フレッチャー監督 昨年の大ヒット作品である『ボヘミアン・ラプソディ』の最終監督を務めたことでも有名なデクスター・フレッチャー監督。 全編の歌唱シーンを吹き替えなしで歌い、エルトン本人も舌を巻いたという入魂の本作を引っ提げ、ファン待望の初来日を果たします。
次の
このプレミアについて各媒体が取材している記事を、当時のレポートに貼り付けまくっているのですが、ちょこちょこと自分が写り込んでいたりしますw それぐらい、良い場所でイベントに参加できたと思うとありがたいことだな~。 鑑賞後に笑顔になってもらえれば、これほど僕にとって嬉しいことはないよ」(フレッチャー監督) 「この映画は、エルトンの悲しい経験や、エルトンの素晴らしい音楽など、たくさん盛り込まれているけど、一つ言えることは、我々が作っている間、とにかく最高な時間を過ごしたってこと。 フレッチャー監督とタロン 「タロンの歌唱力は並外れている」(フレッチャー監督) 『ボヘミアン・ラプソディ』で日本に旋風を巻き起こしたフレッチャー監督。 プレミアイヴェントに負けず劣らず大勢の観客が集まり、会場はあっという間に満席に。 大勢のマスコミ陣のフォトコールに笑顔で応えたふたりは、「タロンー!」「デクスター!」と歓声の止まらない観客の元へ駆け寄り、じっくりファンサービス!サインや握手、記念撮影のほか、遠くにいる観客には大きく手を振り、時にはトークで盛り上がったりとファン垂涎モノの大サービスで観客を魅了しました。 今回の作品に出演できたことは特別な経験であり、魔法のような経験でした。
次の
『ボヘミアン・ラプソディ』 X 『キングスマン』のスタッフ・キャストが贈る この夏、最高にハッピーなミュージック・エンターテイメント超大作 Rotten Tomatoes『ボヘミアン』を超える89%大絶賛! 1曲1曲を生で吹き替えているし、撮影現場では、演じている気持ちの勢いのまま歌い上げていて、ストレートに感情が乗った歌声となっているので、みなさんも心が揺さぶられるはずです」とタロンの熱演によってより魅力たっぷりに仕上がった本作について熱弁。 今回は特に素晴らしい俳優のタロンを主演に迎えた『ロケットマン』という作品とともに日本を訪ねることが出来て、興奮のあまり身体が爆発しそうです!」とコメント。 この映画は、エルトンの人生にあった悲しい出来事や、彼の素晴らしい音楽を称える作品でありながらも、とても人間臭い部分が描かれる作品でもあるので、世界中が共感したんだと思う。 今回は特に素晴らしい俳優のタロンを主演に迎えた『ロケットマン』という作品とともに日本を訪ねることが出来て、興奮のあまり身体が爆発しそうです!」と喜びのコメント。 なおタロンとフレッチャー監督は、2019年8月15日(木)に開催予定の『ロケットマン』ジャパンプレミアイベントでレッドカーペットに登場。 そして、しっかりとドラマを演じる風格がある。
次の
東京は本当にずっと来たいと願っていた場所でした。 先日も彼や彼の家族と過ごしたんですよ」と本作を通じてスターとの絆が結ばれたことを明かしている。 続けて行われた舞台挨拶に登壇したタロンと監督たち。 一曲一曲を生で吹き替えているし、撮影現場では、演じている気持ちの勢いのまま歌い上げていて、ストレートに感情が乗った歌声となっているので、皆さんも心が揺さぶられるはずです。 元水泳メダリストの萩原智子さんが毎回いろんな一流アスリートと"食事"をテーマに対談していくメールマガジン。 彼のこれまでの歩みと、生きることの喜び、そしてエルトンの曲が満載だ。 他にも『イーグル・ジャンプ』など日本で好評だということですが、今回の作品はデクスター・フレッチャー監督を含め、本当に素晴らしい作品になりましたので、ぜひぜひ皆さんに楽しんで頂きたいと思います」と熱く語りました。
次の
メールマガジンでありながら、テキストのみならず、髭男爵の音声コンテンツなどをお届けしてまいります。 *** 都内に台風が接近し、急遽屋内へと移されたブルーカーペットイベント。 平日の日中ということもあって、思いがけず少ない応募口数にも関わらず当選していました!やった~!この時、なかなか髪の毛短かったな?! 作品は普通に良かったんですが、思っていたよりも座席が埋まらなかったからか、エキストラの人たちが本編上映後に多数入ってきて、満席の劇場を演出するために映画を見ていた人たちよりも前方や中央に座って参加していたのが、なんだかなぁ…でした。 監督はスマホを録りだし撮影。 — にあぽん imagicaln 事前情報を入れないようにした上で本編を観たのですが、イメージしていた「実在の人物の人生を辿る映画」というよりは「オリジナルミュージカル映画」という印象の作品で驚き! なお、監督が手掛けた大ヒット作『ボヘミアン・ラプソディ』は未だに見ていないので比較できず…笑 FMラジオ流し聴きしていた頃に、QUEENもエルトンもそれなりに耳にしていたんですが、正直なところQUEENにあまり音楽的な魅力を感じたことがなかったので、今に至るというか。 この映画は、エルトンの人生にあった悲しい出来事や、彼の素晴らしい音楽を称える作品でありながらも、とても人間臭い部分が描かれる作品でもあるので、世界中が共感したんだと思います。
次の
後方中央ブロックからスマホで撮影だったのでガッサガサ!笑 上映会のスタートが押したこともあって、司会の方が事前に「オーディエンスの方も撮影OKになりますので、スマートフォンはマナーモードにしておいて、すぐカメラにできるようにしておいて下さいね!」と案内していたのには非常に好感が持てました。 。 公開まであと1週間なので、今のうちにムビチケを増やしておかないと!. タロン・エガートンが遂に初来日を果たし、『ボヘミアン・ラプソディ』の最終監督を務めたデクスター・フレッチャー監督とともに渾身のミュージカル超大作を引っ提げてきたということで、東京ミッドタウン日比谷のプレミア会場には、エルトンを意識したカラフルなサングラスや、ドジャー・スタジアムライブでのユニフォーム風衣装のコスプレをした強者をはじめとする約300名の観客と大勢のマスコミ陣が集結。 毎回たらふくおいしいものを食べて、ショッピング三昧で、さらには日本のみなさんはとてもあたたかくて、いつも最高に楽しんでいます。 「つくり手として、達成感や幸せを感じるのは、観終わった観客の笑顔を見るとき。 受付時に一人に2本ずつサイリウム(光が漏れないような黒い袋入り)を受け取ったのですが、どうやらこれを使ってタロンと監督にサプライズで歌と手振りのプレゼントをするとか! 振付はとっても簡単だったのですが、2色のサイリウムが交互に光る様子は後方中央席から見ててもとってもキレイでした。
次の
エルトンを演じたタロン・エガートン 続いて、主役のエルトンを演じたタロン・エガートンが登場すると、会場からは悲鳴にも似た歓声と拍手が巻き起こりました。 映画の感想は特に残ってなくて、アフターで食事した国際フォーラムのお店のレポだけ残っていました。 、「アリガトウゴザイマス!」と元気に日本語でご挨拶した監督。 類まれなる才能でキャリア初のヒット曲が瞬く間に完成する様子に、バーニーも笑みをこぼし、やがて真剣に聞き入り、エルトンの家族たちも釘付けになっていく。 それは今もずっと続いていて、実は数週間前、彼の南仏の家でエルトンと彼の家族と一緒に過ごしていたんですよ」と、家族ぐるみの付き合いをしている様子。 「日本は4回目。 この映画は、日本の皆さんにも気に入ってもらえるという自信があります!是非楽しんでほしいです!」と、来日が実現した喜びと共に、映画への自信を明かしました。
次の