伊藤 まさこ インスタ グラム。 伊藤まさこさん×冷水希三子さん|心地いい暮らしのスタイリング術。頑張りすぎず、楽しむことから始めよう

ハンカチでマスクをつくろう。 伊藤まさこ

伊藤 まさこ インスタ グラム

ちょうど1年前に初めて一緒にお仕事をされたのだとか。 それで22時くらいには必ず寝る。 「昔から、旅に出ると、昼はココで食べて、夜はココで食べてと決めて、その間に、近所の小さな美術館に行ったりしてました。 今と変わらないじゃんって」 「何科だったんですか」 「服装科で、3年間は猛勉強しました。 こんなお弁当が売っていたらみんな買うのにな〜って思います。 それを使って母と一緒にお菓子を焼くのが、休日のお気に入りの過ごし方でした。

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伊藤まさこ【現在は離婚してるの?】意外な事実が・・・!?

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それから健康でいること。 料理の仕事は意外と体力を使うので、食べることを楽しむことも大切なんです。 でもだからこそ大人が着るにふさわしい、 さりげなく上質な服が作りたい。 わかります!私も作るだけじゃなく食べることも大好きなので。 そういう人とは無理に付き合わなくてもいいと思うし、ましてやご飯を一緒に行く必要もないと思う。

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伊藤まさこさん 【後編】「身体の中からきちんと整えることが、いちばん大事なお手入れ」

伊藤 まさこ インスタ グラム

プルオーバーをベースにしたワンピースは長すぎず、短すぎずのコーディネートしやすい丈に。 左下:北欧の食の本なんですが、見開きの写真の使い方や装丁も素敵だと思って。 そこからはずっと東京? いえ、実はその頃に大阪の友達から「お店を借りたんだけど、一緒にやらない?」という誘いがあって…「じゃあ、大阪に戻ります!」って。 結局お店は辞めて、師匠もいなかったので大阪で6年くらい料理の仕事をしましたね。 フードとグッズから、いくつか教えてもらいました。

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伊藤まさこさん×冷水希三子さん|心地いい暮らしのスタイリング術。頑張りすぎず、楽しむことから始めよう

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そして、プロフィールで引っ掛かるところが、 ちょこちょこあるかと思いますが・・・w ちょっとずつ見ていきましょう。 プレゼントや自分へのご褒美など、思いおもいの用途でご賞味を。 言われてみればそうかも!日用品を選ぶ時って、自分一人で使うっていう感覚では考えていないですね。 以前、知り合いが体調を崩してしまった時に早く回復するように体にいい料理を作りたくて、使う食材はオーガニックにしようかとか、油は極力使わないほうがいいかなとか…色々考えながら作ったことがありました。 広告だと、たくさん借りてくるのがスタイリストの仕事だ、みたいになっているんですよ。

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伊藤まさこさん 【後編】「身体の中からきちんと整えることが、いちばん大事なお手入れ」

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「本当に時間がなくて……。 カジュアルにもシックにも着こなせる万能なカラーです。 雑誌の連載、ご自身の著書の撮影、執筆、スタイリング、そして、デザイナーや企業とのコラボレーションでのものづくりと、目がまわるほど忙しい日々を送る伊藤さん。 私がベトナム刺繍と出会ったのは 今からおよそ20年ほど前のこと。 飾らない自然体、はつらつとした笑顔、清潔感と女性らしさ。

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伊藤まさこさん×冷水希三子さん|心地いい暮らしのスタイリング術。頑張りすぎず、楽しむことから始めよう

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いかにもかわいい小花柄というよりは、柄も色合わせもちょっとクセのあるほうが私は好きで、逆に子どもがそういうのを着るとかわいいんじゃないかなって思います」 本の中で、リバティプリントのワンピースやブラウスを着たおしゃまなこはるちゃんが躍動しています。 ただ馬鹿みたいに遊んでました。 その流れでインテリアスタイリストのアシスタントとして働くようになったんです。 でもカジュアルなスタイルで出かけたい日もある。 丁寧ってスパイラル。 仲のいい友達を呼んで、自宅でゆっくりおいしいものを味わう時間をとても大切にしている。 でも在学中から「このままアパレル会社に就職するのは何か違うな」と思っていました。

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伊藤まさこさん 【後編】「身体の中からきちんと整えることが、いちばん大事なお手入れ」

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左上:20年くらい前にパリの料理専門の書店で買ったものです。 今回作ったカットソーのワンピースとプルオーバーを作ったきっかけを教えてください。 ごちそうさまでした! ー素敵なトークをありがとうございました。 私はおおまかな形のイメージしかお伝えしませんでしたが、クッキーはもちろん、全体を通してイメージ通りに仕上げてくれてとてもうれしく思っています」(伊藤さん) その商品がこちら。 みんなで食べる料理を作る時に使うとか、大人数で食卓を囲むことを想像して選んでいます。 それでも「もっと物を減らして自由に移動できるようにしたい」という。 19歳になりました(笑)」 文化服装学院で学んだ伊藤さんにとって、服づくりはお手のもの。

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