??? 1. 「六花」と相性の良いカードは? 「ローンファイア・ブロッサム」 植物族デッキにはとりあえず入れておいて損はない優秀なカードでもあります。 でも、「六花」と相性が良いかというと… を出せるというだけで「六花」としても十分強いんだが、イービルソーンにはもう一つの利点があるんだ。 このモンスターで突破できないモンスターについては出させないor魔法・罠で対処するなどあらかじめ想定しておいたほうがいいでしょう。 2枚初動でこれですか。 リリースに反応して《六花精エリカ》《六花精プリム》が同時に展開できるとベストです。 今のところは効果無効1回、フリーチェーンの対象を取るリリースが1回だな。 そもそも六花がストレナエとティアドロップしか出ていないですし。
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全体的にあどけなさが残る見た目となっていますね。 自分のスタンバイフェイズ時にこのカードが墓地に存在し、自分フィールド上に魔法・罠カードが存在しない場合、このカードを墓地から特殊召喚する事ができる。 白薔薇の回廊 自分フィールドにモンスターが存在しない場合、手札から 「ローズ・ドラゴン」モンスターか 植物族モンスターを特殊召喚できるフィールド魔法カードです。 自分フィールドの全ての植物族モンスターのレベルはターン終了時まで対象のモンスターのレベルと同じになる。 スノードロップの効果を発動し、場の植物族モンスターのレベルを統一することで任意のランクの植物族エクシーズモンスターがエクシーズ召喚できます。 それがこちら 《六花精》。
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うーんやっぱりドラゴンは強い。 【六花】デッキ対策カード メインギミックを封殺!《生贄封じの仮面》!. なるほど、これによってのサーチ効果と効果の両方を使用できるというわけですね。 六花ってどんなテーマ? 植物族・水属性で統一されたエクシーズテーマで、リリースをトリガーとして機能するモンスターが多く存在しているのが特徴。 そのカードを破壊する。 デッキから同名以外の「六花」モンスター1枚をサーチ or 墓地送りにできるモンスター 発動後にターン終了時まで植物族しかだせなくなるデメリットがあります。 相手に300ダメージを与え、デッキから「イービル・ソーン」を2体まで攻撃表示で特殊召喚できる。
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1 :「光の王 マルデル」は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 イラストにいるエリアもかわいいのでテーマのイメージも損なわないのもいいですよね。 2 :このカードのリンク先の自分のモンスター1体をリリースして発動できる。 また、通常魔法カード《六花絢爛》と通常罠カード《六花深々》《六花の薄氷》はそのまま発動するほかに「自分フィールド上の植物族モンスター1体をリリースして発動」することもでき、これによって更なる追加効果を得られます。 そしてこのデッキにおいて大事な点は 「どうやってランク4を立てるか」。
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《カンザシ》の効果で墓地の《ローリエ》を蘇生。 とは言ってもこのカードを生かすには既にフィールドでモンスターを2体並べた状況で手札のモンスターをリリースするか、フィールドへモンスターを3体並べてエクシーズ召喚で余ったものをリリースする必要があり、【六花】でそれを1ターンでやろうとすると話は難しくなります。 《六花のひとひら》を召喚し、効果でデッキから 《六花精ボタン》をサーチ• エクシーズモンスター《六花聖ティアドロップ》の強制リリース効果、《六花精ヘレボラス》による奇襲的な効果無効、罠カード《六花の薄氷》による効果発動制限、この3つで相手の動きを縛っていくこととなります。 自分フィールドのモンスターがリリースされた場合、手札から特殊召喚できるモンスター 「六花」はリリースに関連のあるカード効果が多いため、条件は満たしやすい。 この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。 このカードを手札から特殊召喚する。
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このカードを守備表示で特殊召喚する。 皆さんも興味があるデッキがあれば参考にして作ってみてくださいね。 先に判明していたエースモンスター《六花聖ティアドロップ》は数少ない植物族エクシーズモンスターで、その見た目の美しさはさることながら【植物族】全体で見てもなかなかない強烈なリリース能力でデュエリストたちを驚かせています。 そのモンスターのレベルをターン終了時まで2つ下げる。 ただでさえテーマ内でランク6のX召喚をするには、上記の 《六花精》を使用したレベル調整や、場の植物族をリリースして 《六花精ボタン》をし、そのリリースに反応した 《六花精エリカ》を墓地からする…など、いずれにしても手札・フィールドに指定カードがある程度の枚数を要求されます。 このカードを守備表示で特殊召喚する。
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よって、リンク召喚成功時にレベル4を2体作れるこいつを採用することにしたんだ。 《ひとひら》と《ローリエ》で《アロマセラフィ-ジャスミン》をリンク召喚。 このカードを特殊召喚する。 このカードを破壊する。 捕食カウンターが置かれたレベル2以上のモンスターのレベルは1になる。 そのモンスターを自分フィールドに特殊召喚する。
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自分のデッキの一番上のカードをお互いに確認し、宣言した種類のカードだった場合、このターン中、以下の効果を適用する。 サーチできるレベルは1・4・6・8の4パターン このカード以外にも《天啓の薔薇の鐘》や《薔薇の聖騎士》などサーチ手段は豊富なので【六花】では狙った植物族をサーチする手段には事欠きません。 リリースによって「六花」モンスターの効果起動が狙え、無効にできる範囲も非常に広いです。 追加効果の条件は先程の通り。 自分フィールドの植物族1体をリリースして手札から特殊召喚できるモンスター 召喚・植物族の効果で特殊召喚した場合、デッキから「六花」魔法・罠1枚をサーチできます。 このカードが植物族モンスターをX素材としている場合、この効果は相手ターンでも発動できる。 この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。
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