ひなた とんかつ。 高田馬場「とんかつひなた」で全部位食べ比べ!溢れる肉汁に悶絶

とんかつひなた(高田馬場・とんかつ)

ひなた とんかつ

感想としては、とんかつをここまで味わいながら食べることはなかなかないので、グルメ通や、グルメ通気取りには非常によいな、と感じた。 ひれは量の少なさの割には値段が安く、そこまでとんかつ的に極上な部位というわけではない…という話をどこかで聞いたことがある。 ほぼ満席でしたが、運良く一番手前の席が一席空いており、即着座。 フードアクティビスト/馬場企画 代表取締役編集者&ライター 食専門誌から一般誌、新聞、書籍、Webなど多方面の媒体を主戦場に、「調理の仕組みと科学」「食文化」「食から見た地方論」など幅広く執筆、編集を行う。 続いては、あまみ塩とオリーブオイル。 卓上調味料は、あまみの塩、インカの天日塩、オリーブオイル、とんかつソースが2種類です。 味はやっぱりA以上だ。

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とんかつ界を賑わせた『とんかつ ひなた』が、今度は「極上しゃぶしゃぶ専門店」を出店したと話題

ひなた とんかつ

6種の部位に〆は小カツ丼と夢のようなフルコース。 最初は昼のみの営業でメニューは普通の定食だけだったのですが、夜に行っていた招待制のレセプションで出したこのコースがとても評判がよく、それならメニューに加えてみよう、となったんです」(三浦さん) コースは15時以降のみの提供、予約は二人からなのだが、今では多いときには半分以上の方がこの食べ比べを頼むほどの人気だ。 日本酒は何種類かあるものの、ビールは小瓶のみ。 気になった方は、ぜひ予約をしてこちらの食べ比べ(全部位)コースを体験してみてくださいね。 とんかつをカウンターで、しかも食べ比べ!?と思うかもしれませんが、とんかつの常識を覆す素敵なお店だったので、紹介していきたいと思います。 というわけで本日は、に『とんかつひなた』さんにお邪魔して、食べ比べ(全部位)コース(3,500円)を堪能させてました。 メニューの説明によると、 脂肪が少なく、適度なキメの細かさは、猛々しい豚肉本来の味を楽しめる。

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ひなた とんかつ

ヒレかつをかじり、ご飯を食べて、キャベツでさっぱり。 というわけで、『かつ壱』のかつ丼は、最高に美味しかったというお話です。 塩もいいが、ソースがよく合った。 とんかつを褒める美辞麗句がすべて 当てはまる出来栄えに感動する。 とんとろ こちら、最初に生の肉が出た際に、 「意外とさらっといける」「しつこくない」というようなことを言われたのだが、通常はとんかつにはしないような部位。 酸味とフルーツのような甘みが口の中をリフレッシュしてくれます。 この単純な繰り返しですが、この時間が永遠に続けばいいのに、と思うほど美味しい。

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とんかつ ひなた(高田馬場/とんかつ)

ひなた とんかつ

昼の早い時間帯に訪問しましたが、すでに満席! 人気のほどが伺えます。 そして三切れ目はとんかつソースとからしで。 ちょっと嬉しい仕掛け。 「西の旅」編集長、取締役編集本部長を歴任した。 これは塩ダレのような肉を包み込むような味わい。 なお、お酒のメニューはこんな感じ。

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お献立

ひなた とんかつ

肉質は脂が甘く、サックリと歯が入る柔らかさ。 頬から首にかけての部位で、とろっとした柔らかさ。 まずは何もつけずにそのまま、それから塩で食べると……、とても柔らかくてうまい! そして、脂身が甘い。 いろいろなとんかつを揚げたての状態で提供されるお店は、ひなただけではないでしょうか。 店によってはこれをヒレとして出してるんじゃないかと思うほど。

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豚肉の希少部位を食べ比べ! とんかつ専門店『ひなた』でしか体験できない「全部位食べ比べコース」の魅力

ひなた とんかつ

脂身もサシも豊富で、うまみたっぷりなしっかりとした赤身の「リブロース」は、このビジュアルだけで食欲を全開にさせてくれる。 私はどちらかというとリブロース等の方が好みだったため、赤身ファンではないようだ。 これは言うだけあるな、と。 なんどヴァージンオリーブオイルのようです。 調味料 塩・ソースが二種ずつあったり、オリーブオイルがあったり。

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