母子ともに健康そうですね。 しかし、気になるのは シーズン8のラスト。 シーズン11後半とシーズン12の制作もかかっておりますのでこれから徐々に面白くなるはずです。 その危機を見かけたキャロルは、皆を救うためにたった一人で作戦を立てて終着駅を混乱させて救出することに成功します。 ユージーンはあの性格なのでロジータが生んだ子供についてもかなり神経質で、手や足の長さや睡眠時間など逐一データにとってセディクを呆れさせていました。 高橋ヒロムさんのTwitterによりますと、 「ダリル」さんとキャロルさんとの間に子供を授かったとのことで。
次の
そして、娘を心配するキャロルの元に花を持って行って慰める。 兄メルルとともに森を歩いていると、赤ん坊の声が聞こえてきます。 「これはソフィアのために咲いている」と言いながら。 しかし、そんなキャロルを発見したのは、やはりダリルだったんですね。 一方、ひとりで森をさまようキャロル。 子供時代、両親に大事にされなかった反動かもしれませんね。 なんとも絶句しかできなかったシーンです。
次の
そう、ウィスパーズがゾンビに成りすますときに使ってる奴です。 教会で二人が食べ物を見つけるも、「まだ埃がかぶっていないから生存者がここに保管している、少しだけもらって後は残しておこう」っていうダリルは本当にいい人。 キャロルはニーガンから受け取ったアルファの生首を境界線(彼女の息子やタラ、イーニッドの生首が飾られていた場所にはまだ生首を刺した棒が残っている)に飾る。 俺たちはあの子を無事に見つけるんだよ。 彼女が、エゼキエルとの暮らしを「おとぎ話」と表現したように、実際は平和に暮らせるはずのない世界において、かりそめのような幸せな時間を過ごしたけれども、もうそこには留まってはいられないキャロルの決意なのでしょう。 お酒を飲みながら育った環境などを語り合っているうち、ふたりは少し喧嘩に。
次の
しかも自殺の仕方が自分で自分自身を縛り、ウォーカーに食べさせるという無残な死でした。 — 山本 雅 もっさん spidey1014 そして、お姫様抱っこで救出されたキャロルは、さらにダリルへの信頼感が深まる。 (具体的には指定された境界線を越えないように徹底しています) 砂浜で漁もして一応は自給自足の生活が成立しています。 それまでの「ダリル」を使った多彩なパフォーマンスががあったからこそ、「ダリル」を失い落ち込むヒロムの姿に説得力が生まれ、ファンも一緒になって悲しんだ。 誤解されたくないのは、別に俺はこの「ダリル」の子ども誕生について、別に否定的な意見を言いたいわけではありません。 落ち込んでいるキャロルに「チェロキーローズ」という花を贈り、励まします。
次の失踪したソフィアを探しに出かけたダリルが崖から落ち怪我をしたシーンです。 その咎でリックに刑務所を出て行くように言われます。 養育者としての役割がまだのこっとる。 何かとキャロルにくっついていくダリルがかわいいです。 ただ、彼は突然閃いた。 もう俺自身も何を書いているんだかわかんなくなってきましたが、とにかく結婚したと。 二人で酒飲んで本音をぶちまけ荒れるダリルは大人気ないです。
次の
それでよかった」と話していたので、キャロルがいなくなったけど、死の実感がわかないので墓に花を備える余裕があった。 この女は敵なのか味方なのか本当にわからない。 兄メルルの反対を無視し、ウォーカーに囲まれた家族に助太刀します。 試合中はリングサイド、もしくは解説席でヒロムを見守り、試合後は再びヒロムに抱かれ会場を去ります。 ただ、どちらもシーズン1から続いている貴重な主要キャストですから、このまま最後まで生き残ってほしいものですね。 で、フタを開けたら「ダリル」に子どもが生まれたよ! という、しょーもな・・・いや喜ばしいニュースが報告され、ファンの話題を独占というね。 だが、アルファはやりすぎた。
次の