相手がシールドを使えない状況にしてから使うと強いので、バトルの後半に温存しておく作戦も有効だと思います。 780)だった。 特にスペシャルアタックの解放に必要なアメ100は大きい……。 あとは何かの間違いでダークライの高火力のシャドーボールに相手がシールドを使わないことを祈るだけ。 レジスチルはハイパーリーグを代表する「はがね」タイプポケモンとして フェアリータイプの攻撃をいまひとつとし、攻撃では「ラスターカノン」で効果抜群をとれます。 徹底考察リスト• それはハイパーリーグでも当然同じハズ。 ハイパーリーグはCP2500以下のみ出場可能な対人戦 (PvP)リーグ。
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ハイパーリーグには絶対王者であるギラティナが君臨しており、 そのギラティナを止められるハガネールは、ハイパーリーグだと活躍できる機会が多い。 ただし、伝説ポケモンは期間限定のため、厳選やアメ確保の難易度は高い。 オプション クレセリアの技構成は環境上位のギラティナとラグラージの両方に弱点をつける構成となっているが、 フシギバナやリザードンを意識する場合はくさむすびを みらいよちにする選択肢もある。 選出上位ポケモンの動向 まずシーズン1ハイパーリーグ期間(3月28日~4月10日)での選出率上位15のポケモンをおさらいしておきます。 00 4 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 くさむすび 90 50 1. トレードによって、理想個体を得られた場合、そのステータスは、他を圧倒するエグいレベルとなる。
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それではトレーナー諸君の健闘を祈る! 参考リンク: Report: Photo:c2017 Niantic, Inc. 初手のギャラドスはメルメタルなどのはがねタイプとあまえるを覚えるフェアリータイプ以外には対等に戦える。 技2は出が早い ドラゴンクローを採用。 どちらもリザードンで対応できますね。 はがねタイプとどくタイプ以外には対等以上に戦うことができる。 タマゴ産やレイド産を手に入れて、 後は交換で理想個体値を狙うだけである。 ラティアスは見た目が浮遊しているが、カイリューと違って ひこうタイプは持たないため、 こおりタイプは二重弱点とはならない。 (タイプ一致1. ギラティナは ハガネールとあまえるを覚えたポケモンには不利なのでアーマードミュウツーと交代しよう。
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また、アップデートによりタネマシンガンの上方修正が来たため、 以前より早くゲージ技を打てるようになった。 ただし、ミラーマッチも備えた個体厳選をする場合は、高額な砂を支払って、仲良し度の低いフレンドとトレードを繰り返す必要がある。 みずや ひこうに対しては 電気ポケ以上の仕事をしかねない性能。 不利:ラグラージ、ニョロボン• 結果的にギラティナへの打点を持つことになりました。 レジスチルはフィニッシャー レジスチルはギラティナが苦手なあまえるを覚えたポケモンに強い。 クレセリアの型考察 サイコ型クレセリア 削り性能の高い ねんりきをダメージソースにする型。 ナットレイ• — ポケモン 選出数 選出率 1 ギラティナ(アナザー) 83 14. でも、やるしか……ないねん。
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不利:ギラティナ• 第2期【2019年2月1日~】PvP環境 グロウパンチ実装により、 かくとうタイプの採用率が上がりつつある。 メガニウムは汎用性が高い 3体目のメガニウムは幅広く戦えるポケモン。 レジスチルの ベスト個体値は100ですが、あまりパーフェクトにこだわる必要はないと思います。 私個人としては参加賞的なほしのすなよりも勝率を優先しているとともに、現状のハイパーリーグにおいてレートの急上昇が見込めないため、個人的にハイパーリーグは敬遠することにした。 環境の遷移 黎明期【2018年12月13日~】PvP環境 ギラティナは非常に対人戦向きのわざ構成となっており、いわゆるハズレ技がない。 レジスチルのラスターカノンには注意しよう。
次のただし、この二体では 炎・格闘タイプへのケアが甘いため三体目にSCPが高くタイプが優秀な ギラティナを採用した。 ハガネールの型考察 ドラテ型ハガネール 削り性能の高い かみなりのキバを頼りに戦う型。 ラグラージははがね対策 ピクシーの不利なはがね対策がメイン。 以下でご紹介しよう ・ギラティナ(アナザーフォルム) 「ギラティナは ハイパーリーグ版のマリルリだと思って下さい。 00 1 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 じしん 144 65 2. ハイパーは初手出し負けからのまくり返しが非常に難しいリーグであるのに加え、初手出し負けとギャンブルが2重の壁となっている以上、4勝1敗が安定しない。 例えばハイパーリーグでよく使われるラグラージは、くさタイプが弱点です。 涙の数だけ強くなれるよ……! やや話は逸れたが、今回ご紹介した3体だけでも育成しておけば、ハイパーリーグが開幕しても「手も足も出ない状態」にはならないハズだ。
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メルタンからメルメタルへ進化させるには「アメ:400個」、 サードアタック解放には伝説系と同じ「砂:100000」「アメ:100個」と、 育成コストは高め。 それではトレーナー諸君の健闘を祈る! 参考リンク: Report: Photo:c2017 Niantic, Inc. それは「 負けを恐れないで欲しいです。 初手でラグラージとリザードン対面がとにかくきつい。 PVPは必ず録画し、 負けたら必ず見返して反省してから次の戦いに挑むというトレーナーバトルの鬼。 難点は CP2500まで育てるのにかなりのアメがかかることですね。
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