16時以降の来店は予約が必要になります。 それは、どら焼き御三家の1つであるうさぎやが展開している「うさぎやCAFE」。 ふわふわの皮から香る黒糖とはちみつ。 住所:東京都台東区上野1-10-10. 店名のうさぎやは、初代が卯年生まれだったからなんだそうです。 創業当時から作っている麦こがしの喜作らくがんは日持ち10日間です。 東京御三家の一「うさぎや」 あまりにも美味しすぎたので投稿🤤 阿佐ヶ谷にあるうさぎやさんのどら焼き🍡 まわりの皮に厚みがありモッチリ。
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いずれにしろ歴史が古い食べ物であることは間違いないです。 ここでしか食べられないうさどらフレンチ焼きは絶品です! フレンチ焼きというだけあって、どら焼きを玉液にくぐらせ軽く熱をとおすことで、しっとりフワフワの生地と中の温かいあんこが優しく口にひろがります。 どら焼きと、もなかが存在感あります。 どの店舗でも毎日満員で、 並ばないと買えないほどの 人気商品になっています。 うさぎや 中央通り店(日本橋) 場所:日本橋駅から109m 営業時間:9:30~18:00(定休日:日曜祭日) 予約:可能 個室:無(テイクアウトのみ) 上野と日本橋のうさぎやの比較 もちろん、両方とても美味しく、甲乙はつけられません。
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どら焼きと並んで有名なので、手土産やお土産におすすめです。 好きで言えば、旅先で地元のものづくり、美味しい食事、 美味しいパン屋、猫に出会えると幸せです。 この上野のうさぎやさんの息子さんがはじめられたのが、「日本橋のうさぎや」で、 娘さんがはじめられたのが、「阿佐ヶ谷のうさぎや」さんなんだそうです。 都内有数の人気店なので、店は常に客で賑わっています。 十勝産の小豆をつかった粒あんがしっとり柔らかく、明るめの小豆色。
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半月型の皮が印象的な喜作最中は、香ばしい皮と甘い餡を楽しめる一品です。 ただし経営は独立しているようで、材料も作り方もバラバラなんだそうです。 上野の『うさぎや』のどらやきとうさぎまんじゅうです。 団子の弾力が最高で、焼き加減も最高! 本物のみたらし団子という感じがしました。 予約の際に箱詰めをお願いしていたので、スムーズにお会計となりました。 粒餡が、まるでお汁粉のようにとろとろしているのが伝わるだろうか。 阿佐ヶ谷のうさぎや 上野のうさぎや 日本橋のうさぎや 今回は、この3店舗を比較して、ご紹介したいと思います。
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かぶりついてみるとわかるのですが、 生地の弾力が凄いですよ! 唇を押し返してくるほどのムチムチ感。 うかがった日は、風が強くのれんの文字が隠れてしまっていましたが、 「うさぎや」ののれんが大きくかかっています。 では、店舗別で見ていきましょう。 確かに電話したのに…と思ったら本店でなくて 中央通り店の方に電話していたのでした。 ちなみに、 「うさぎや」のどら焼きは通販で、 1個・6個・12個・20個 で購入することができます。
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みずみずしい粒あんときめ細やかな皮は絶妙に口の中で広がっていきます。 中に入っているのは、漉し餡に蜜漬けした大納言が加えられたものです。 期待が膨らむ。 実は私、粒あんはあまり得意ではありません。 豊もなか こちらはどらやきと打って変わってこし餡になる。 小さな店内はお客様4名で埋まっていました。
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