そもそも「ミスターイトウ」というメーカー名がいいですよね。 理由はひとつ。 「活人」とは働く社員1人1人がNO. 個包装じゃないと一気に食べ過ぎてしまう恐れがあるから、個包装で自制しているんです。 見た目は普通のバタークッキーの箱でございますが、 中身はきっとおいしいのでしょう。 でも北海道に行く機会がないし、北海道展が開催された時にした食べる機会がありませんでした。 よく見ると、 こちらは拡大したイメージらしい。
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サクサク食感のチェッカー まずはチェッカーを食べました。 やっぱりうまい!ミスターイトウのバタークッキー 以前コンビニで購入したミスターイトウのミニサイズのバタークッキーがとてもおいしかったので、通常サイズのバタークッキーを購入してみました。 友達に「ミスターイトウがさぁ」と話を振ったら「聞いたことない」と言われたのだけど、その友達はクッキー食べないコでした。 私の近所のスーパー3軒中1店舗しか取り扱いがありません。 ほらー、見た目的にはどう考えても個包装じゃないでしょ? ?! パッケージの右下に、こんなマークが付いていました・・・! ミスターイトウの箱入りクッキーは、3パックに分かれている・・・!? 今まで「個包装じゃない」と思い込んでいたせいで、ミスターイトウのクッキーを食べる機会を逃していました。 甘ったるくなく、 塩分も適度で小麦とバターの味がとてもいい具合でございますので、 たくさん食べてしまいます。 甘党です。
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定番の焼き菓子だから目新しいおいしさはありません。 定規を置いてみました。 親から子へ、子から孫へ愛され続ける、ロングセラー商品をつくることが 私たちの夢です。 かじってみるとレーズンたっぷり。 当時はサブレの表面に模様がないのが一般的だったので、商品開発担当者が模様をつけたら面白かろうと考え、このようなものになりました」 サブレーがササン朝ペルシャへ向かうとは、まったくの予想外。 並べてみました。 私的には味としても値段としてもかなり満足感の得られるシリーズです! でも一番の問題は、取り扱いが少ないこと。
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私たちの商品を通じて、お客様の笑顔や楽しい思い出づくりにお役立ちしたい。 迫力があります。 でも、ほどよくおいしいんです。 個人的にこのデザインからはあまり高級感を感じません。 ミスターイトウが好き スーパーやコンビニで購入するお菓子のメーカーでお気に入りはありますか? グリコ、ロッテ、カルビー。 でもパッケージ的に、この開け方の方が確かに便利そうです。
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ニオイを嗅いでみると、ココアクッキーの香ばしい香り。 今回購入した「チェッカー」はご覧の通り、チェッカーフラッグのようなデザインのチェック柄のクッキー。 便利! 1パックあたり5枚入りです。 でも15枚を一気に開封しちゃうよりも、湿気りに対するプレッシャーを感じません! 結構デカイぞ、バタークッキー 以前コンビニでミニサイズのバタークッキーを購入したことがあります。 周囲には文字のようなものが描かれていますが、解読できません。 。
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箱に載っている写真通りです。 お客様の「おいしい」「また食べたい」などのお声が、私たちの励みです。 「高級菓子店にも負けない」とは言えないけど、少なくとも田舎のひっそりした洋菓子店よりはおいしいと思います。 写真を撮り忘れてしまいましたが「カルフォルニア」はレーズンサンドです。 1951 パンの製造販売開始 1952 足立区に「伊藤製菓株式会社」を設立、菓子類の製造・販売を始める 1957 ワイヤーカッター機による日本初のクッキー量産化に成功 1958 第15回全国菓子大博覧会にてバタークッキーが「名誉総裁賞」を受賞 1959 日本で最初のプレッツェルの製造・販売を開始 1963 「イトウ製菓株式会社」に社名変更 1964 スチールバンドオーブンを導入し、クッキーの大量生産を開始 1968 第一工場完成 1971 カルケット製菓株式会社を設立。
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