モノトーンでまとめたからか、潔いフォルムゆえか。 普段使いとしてはもちろん、ちょっとしたプレゼントや引き出物としてもおすすめです。 Teemaシリアルボウル15cmのbadポイント 正直いってこれは、…badポイントが1つもない! ほぼ毎日活躍していて、これなしの食卓は考えられないくらいです。 ティーポット• インテリア雑貨• もちろん、苦情を出させていただきました。 ティーマの食器は全て、 オーブン料理に対応しているんです。 名前の通りシルアルはもちろんですけど、肉じゃがなどの煮物、ポトフなどスープ系、少量のサラダなど、 メインのおかず以外のちょっとした小鉢として大活躍してくれます。 というわけで、小食で盛り付けを凝らない我が家は21cmの方が出番が多いです。
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手持ちのココのピスタチオと共にパラティッシに合わせると、 とても統一感が出て、おしゃれに感じます。 ホワイト、ブラック、グレー、ターコイズなど、北欧らしいカラーでリリースされています。 真っ白のホワイトティーマとの相性がとっても良くて、朝食にはシリアル&ヨーグルト、ランチでは小さな丼、夕飯ではスープやサラダ! 万能すぎます。 我儘に文句を言わずに付き合ってくれるティーマは、和洋中どんなテイストにもピタリとはまる。 一人暮らしを始めるのなら、どんな食器を揃えればいいでしょう?と尋ねられたら、迷わず挙げる3つのティーマ。 スッとスマートな立ち上がり ティーマのプレートには、 どれも写真のような立ち上がりがあります。 他にもボウルや大き目のお皿などがありますが、ほぼ毎日食卓に上がります。
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カイ・フランク好きとしては、何とも嬉しいです。 使ってみればその理由がすぐにわかります。 子ども用の丼にもちょうどいいサイズです。 そんな彼の哲学が詰まった「ティーマ」のボウル、毎日思わず手が伸びてしまうのも納得です。 左から15cm、21cm。 百聞は一見にしかず、ではなく『一使』にしかず。 黒のプレートが食卓を程よく引き締めてくれます。
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LIFEオーナー・相場さんの家時間に欠かせないもの[SPONSORED] 当店オリジナルのバブーシュやコットンリネンタオルなど家時間が心地よく過ごせるアイテムが続々入荷中です! 気持ちが晴れる晩酌。 ボウル• 写真は「ホワイト」。 Teemaシリアルボウル15cmのgoodポイント• 私も結婚した当時にどどーんと一気に購入し、10年以上経った今でも大活躍しています。 納期は問題なく、非常にスピーディーです。 他のサイズも集めていきます。 「薄すぎず、分厚すぎない」、「重過ぎず、軽過ぎない」絶妙なバランスを保っており、日常づかいしやすいのが人気のポイント。 明後日辺り、一品飯でラクしよう。
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若い時代に、この3つがあれば大体は事足りる。 また、ブルーやブラック、パールグレーなどの渋めカラーも人気です。 もしくはその頃、自分の趣味嗜好が変化していて 他のものに興味がわき、別の物を揃えるかもしれ ません。 子どもが小さい時もよく使っていました。 裏面に、ブランドとシリーズのロゴマークがあります。
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下はお茶碗ッて感じですよね。 中でもティーマシリーズの人気が高く、フィンランド本国や日本はもちろん世界中で愛用されている食器シリーズです。 上から、「ホワイト」「パウダー」「パールグレー」「ブラック」。 ー とても気に入っています シンプルなデザインなので、どんなお料理にもよくあい、デイリーな食卓に使用しない日はないくらい愛用しています。 ホワイトカラーはもちろん、ターコイズやレッドカラーなど明るいカラーのプレートも見つけることができます。 例えば、インスタントの麺類でもこのボウルに盛ると、まるでお店で出てくる料理のように見栄えがします。 今回は非常に丁寧な梱包で、気持ちよく受け取ることができました。
次の他の家族は平皿で、夫の食事だけTeemaスクエアにしています。 find "span. Teemaスクエアプレートのbadポイント• ティーマの魅力の一つは、その豊かなラインナップ。 「フィンランドデザインの良心」と称されるカイ・フランクがデザインした「ティーマ」のボウルは、すでに何十年にもわたって世界中の人々に愛用されています。 【ティーマシリーズ 〜無限の可能性〜 】 Teema(ティーマ)は、1948年に発表された名作キルタ・シリーズをデザインルーツに持っています。 格好良さの理由を考察しつつ、空になった食器を片づける。 21cm• カイ・フランクがこの「ティーマ」シリーズの原型となる「キルタ/Kilta」シリーズを発表したのは、第二次世界大戦後間もなくのこと。 詳しくは各キャンペーンページをご確認ください。
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