小池栄子さんも元々サバサバした姉御肌っていう印象だったけど、晴美の明るくておおらかなところにピッタリ。 最後の遺言を知った三人は、自主することを決意。 でも文江からは愛情を注がれて育っていましたよね。 その時に、 秀明は人影を見ていた。 彼が教えてくれた一番大切なことは、家族は、 命がけで愛するものだということです。 染谷 文江(そめや ふみえ)[63]…夏木 マリ シェアハウスの管理人。 ストイックで活発。
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それは… 恭平のお葬式! 数日後、喪服姿で教会に集まった晴美たち。 この指輪の行方を文江と刑事の美保が追っていたんですが、最終回でその指輪をはめたのは 茜の娘・慎香でした。 あなた、幸せだった?そうよね。 さらに、管理人の 文江(夏木マリ)がかつて外科医だったこと、 秀明(赤楚衛二)に窃盗の前科があることを言い当てる。 晴美は加奈子と話し合おうとするが、加奈子は拒絶。 私は茜ちゃんを許せるけどあなたは許せない。
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森は恭平が、北神谷町連続事件について調べていることを知っていて、 恭平を亡き者にしようと考えていた。 最終回のあらすじ 茜 岡本玲 は、 美保 渡辺真起子 に逮捕される。 わたし旦那をシェアしてた[3話]あらすじネタバレ!犯人は?夫は何者? 入居希望の女性、絵里(松井玲奈)が シングシングハウスにやってくる。 5 - 松田秀明の後悔• 文江 夏木マリ は粘ったものの、ちょっとみんないい人過ぎませんか? そして、あの子供は誰の子?最後まで謎を残して終わっちゃいましたね。 これに関してはあらすじにもネタバレは含まれていません。 「恭平の好きな食べ物は?」 3人は、まったく違う食べ物を挙げる。
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恭平とは古くからの飲み仲間だった。 恭平を殺した男達の中のひとりで、事件現場から逃げた男。 前回、茜が恭平が殺された現場に居たこと、そして彼を見殺しにしてしまったことが明らかになりました。 そう思ったとき、自分に代わってこの大役を担ってくれる人物が、自己犠牲ができる、一番心の強い女性、晴美だと考えたんじゃないでしょうか。 なんて納得してたし、物語の流れからして「誰がいちばん」が重要ではないというメッセージなのでしょうが、ちょっとモヤモヤしますね。
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チーフプロデューサー - 前西和成• 長らくローテーションで3人の間を行き来していたが、死の直前にその中の誰かを「正式な妻」に迎えることを決めた。 そこに塚本が助けにくる、が塚本も苦戦。 「 娘に何か残したい」その思いで指輪を購入していた、娘の母親は女刑事であった。 どうしたらいいかわからない」という晴美に、秀明は、「恭平さんがどうして、あなたを選んだか、僕には分かります」と答えます。 晴美の挨拶 恭平のお葬式が開かれます。 一方、加奈子は、晴美が指輪を受け取ることを認めない。
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人間関係など仕事のバランス感覚がよく、見た目もよい、〝モテ系女子〟だ。 晴美達の事を恭平殺しの犯人だと思っていたが、森が、主犯と分かり恭平の情報を共有する事になる。 一方の晴美達。 『北神谷町未解決殺人事件』の2人目の被害者。 指輪の行方はと言うと、恭平には一人娘が実はいた。
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どんだけ茜がダメでも、子どもが病気って聞いたら頑張ると思うよ。 でも、私たちは彼から卒業しなければなりません。 茜も、恭平と塚本がよく通っていた、 焼き鳥屋の店主と付き合い始めている。 恭平の遺言書により、晴美たちが遺産の「3億円」を受け取るに相応しい人間なのか見極める役割を担っている。 妻たちの中では、恭平との付き合いが最も長い。 その指輪には、恭平が森たちに拉致されたときに、森の痕跡が付着されます。 明るくコメディっぽくスタートしたのに、血みどろなサスペンスになってきて離脱する人が増えたのかもしれませんが、最終回に向けてV字回復してきました。
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