7月8日には、最新アルバム『日本の夏からこんにちは』を発売する。 なんとなく2部作の様相。 人間の心は、そんなに強くはないからです。 自死を止められると大変と思っています。 正直な話、ほんの少し前まで 本当にもう、どうやって生きていけばいいのか分からなくて途方に暮れていました。
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何も知らない人から 「そんなの苦しいうちに入らない」なんて言われたら 「何がわかるんだ?」と言い返したくるなるかもしれない。 馬鹿じゃない? 金なんてのは、ただの道具なんですよ。 仕事がうまくいかないから死を選ぶ?仕事って命より大切ですか??死んでも放り出せない仕事って何ですか?本当に死にたくなるぐらいその仕事が嫌だ、その職場が嫌ならそれはもうあなたにとって向いていない職場なんです。 こっち方面の欲を捨てる。 実際僕は引きこもったことと体調崩して仕事をやめたぐらいしか当てはまらないけど、それなりにしんどかった。
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服もいらない、食器もいらない、写真も、音楽も全部。 「もう他に選択肢が無い」 というところまで追い詰められたからこそ、覚悟するしかなかった、とも言えます。 ですから、次の仕事が見つかるまでの資金をここで調達してみてはいかがでしょうか。 なので、とりあえずしばらくはちょっと別のことで、 体を動かしたかった。 だからまずは病気を治す方に専念しましょう。
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間違った脳内物質の増加かもしれません。 なお、のに直結はしていないが、最初にこのを題材にしたは、以下の「()」である。 でもどんな問題にも必ず解決策はあるし抜け道はある。 (分かってくれとも思ってないけど) とにかく年齢と共に、精神力と体力が衰えてきてるので、一度ぐったりしちゃうと、なんかもう、全然復活できないんですよね。 上記の理由をさらに具体的に考えてみました。
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「今この瞬間」のことだけ考えてみる 今読んでくださっている方の中には、「死ぬしかない」などの検索で来てくださった方もいるのではないかと思います。 とりあえず、私は言葉を覚えるのが遅かったらしくて、親は 「この子は脳に病気や障害があるんじゃないか?」 って心配したそうです。 ある意味、最後の手段と言ってもいい「裏技」なんでね、基本的には【非推奨】です。 さて、ここまでの話、全部、前フリだから。 なんで。 ) さすがにずっと引きこもっていたので、 「動くのに少し慣れる」ことが必要でした。
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自分は志望校に行けなかったかもしれない。 借金や無職という問題を現実的に解決することも大切ですが、あとは、こういった気持ちの部分でも、 「死」を考えているんだったら、病気を無視して死ぬ気で働けよ。 ~』(ニッポン放送、22時~)でパーソナリティを務める。 「今日こそ絶対に、風呂をピカピカに掃除しろ」 って。 この状況で僕自身が今思っている事を時には真面目に、時には楽しく2時間お届けできればと思います。 慢性「死にたくさせる病」 「死にたい」から、 「死ぬしかない」「死のう」への境界線は曖昧です。 しかしまた、捨てるのも大変という地獄。
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