裏側からみるとこんな感じ。 【18】 裏返して、折ってある先端を開いて、中央を開きます。 【30】 もう片方の紙で同じものを作ります。 昨日は緑。 左も同じように中折りしましょう。
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尖っている先端を上にして、反対側の先端をつまんで上にたたみ、色のない三角形を作ります。 それっぽさを出すために 角の先端はちょっとねじって おくといいでしょう。 【16】 写真のように寄せた端を折った角の内側に入れます。 最後に 触覚の先が半分になるようにはさみで切り、先端を斜めにねじり曲げたら出来上がりです。 上下の角を合わせるように折ります。
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^^ ただ、めっちゃ難しいらしいです。 三角形の右端と左端を、縦に入っている線を基準にして上に折ったら、真ん中に入っている横線に沿うように右と左の端部分を上に折りましょう。 さらに裏返したら、 尖っている触覚になる部分をより中心に向けて折り、幅を狭くします。 切って貼ってあそべます。 折り紙「カブトムシ」簡単な折り方:立体的なカブトムシ【胴体編】• それっぽさを出すために 角の先端はちょっとねじって おくといいでしょう。
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そういった折り紙でないと ちょっとかさ張りますので きれいに整った形に 仕上げるのが難しくなります。 別名ホワイトヘラクレスとも呼ばれるそうですが、ヘラクレスと呼ぶにはキュート過ぎますね。 【28】 折り線を利用して左の角を右に合わせてたたみます。 裏の三角の角を折り込まないように、 角に合わせて上下から折りましょう。 ティティウスは小さいのでより省スペースで飼育ができます• より細い形にできれば良いので、厳密に作業しなくても問題はないありません。 ヘラクレスオオカブトの他にも、ふつうのカブトムシやクワガタの折り方も特集していますので、よかったら参考にしてみて下さい。
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【3】 右下と左下を折り線に合わせて折ります。 折り紙を三角に折り、もう1度三角に折って開きます。 【17】 折り線を利用して先端を中割折りします。 小学生くらいになれば 難しい折り方に挑戦してみていいと思います。 《掲載作品紹介》 『アヒル』 2017年の作をよりふっくら、より簡単に折れるように改良。 【11】 上の角を下の角に合わせて折ります。 色のついた面を上にして、角を中心の折り目に合わせて横の対角線より下にくるように折ります。
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【9】 真ん中の白い角を、白い部分をなくすように上へ折ります。 折り紙に三角の折りすじをつけ、上の左右の辺をその折りすじに沿って折ります。 裏にしてより尖っている方を上にしたら、半分よりも下の所で折り、5mmほど折り返して狭め、作業していない部分の半分よりもやや下の位置でも5mmほど折り返して縦の長さを狭めましょう。 本当は焦げ茶が良かったんですが、これまたなかったので、赤と茶色の中間のような微妙な色合いの折り紙で(笑) 色が色なんで、ヘラクレスオオカブトのあの迫力というか、威厳というか、王者の貫禄みたいなものを出せなかったのが少しばかり残念。 三角形にして付けた線を元に折る• 裏返して、左右の角を中心に合わせて折ります。 はじめに紹介する「カブトムシ」の簡単な折り方は、「1番簡単なカブトムシ」です。
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先端部分を1cmほど折り返して上に戻したら、裏返して真ん中の六角形に沿うように先端を2回斜めに交差するよう折って線を付けます。 そのクールでタフな見た目から、カブトムシは幼児・小学生の子どもに絶大な人気を誇ります。 【2】 対角線上に折り目をつけます。 ついでに中央の部分も折っておきましょう。 【29】 真ん中の線で折ります。 頭部の構造はそのままですが、見た目は全く別物になりました。 山林でカブトムシ採りに夢中になったパパやママも多いのではないでしょうか。
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