上から見た図ですが、オブザーバー15個目の隣が回路延長部分です。 サトウキビは 水に接していないと植えられないという制限があります。 サトウキビ1マス毎に個別に成長検知して収穫してくれる• サトウキビが装置から飛び出すことを防ぐための壁です。 目 次• サトウキビの入手方法 サトウキビとは重要な植物です。 ただし、タイガや樹氷などの気温が低いバイオームには滅多に生えません。 すごくない? コンパクトなサトウキビ自動収穫装置の作り方 ではさっそく、装置を作っていきましょう。 レバーONにして信号入れっぱなしにすることで制御。
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これでコンパクトな骨粉式サトウキビ自動収穫装置の完成! またひとつ、マイクラ生活が便利になってしまいました^^ 動画も合わせてご覧ください。 こんなザルな収穫機でも結構サトウキビが溜まってくれますし。 水源の上に発射装置、その上にピストン、最上部に観察者を設置します。 このピストンが動作してサトウキビを収穫するというわけですね。 サトウキビに骨粉 サトウキビに骨粉は使えません。
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チェストとホッパーの注意点 ここで気をつけるのが、チェストとホッパーの接続です。 あとはもう 刈り取られたサトウキビが飛び出さないように囲ってやれば完成です。 その他は通常レールを敷き、ホッパー付きトロッコを走らせる ただしこの方法だと、 自分がどこか遠くへ行ったときにトロッコが止まってしまうことがあるため、 定期的に動作を確認する必要があります。 装飾ブロックはなくても機能的には問題ありません。 この数が少ないと感じる時は、この機構をもっと大きくして効率化を図りましょう。 サトウキビ自動収穫機を作ることで、放置しているだけでサトウキビが入手できます! このサトウキビ自動収穫機も、プレイヤーを待機させる128マス以内に作って下さいね。
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レバー制御と併用すれば骨粉入れっぱなしでもOK。 オブザーバー 15個• オブザーバーご乱心防止機構 オブザーバーから送られたレッドストーン信号をピストンへ伝える回路を付け足します。 6段目 ピストンの上にオブザーバーを置きます。 ひとまずレバーをオンにしておきましょう。 サトウキビ自動収穫機構 まとめ 今回は、一般的に作られている『オブザーバーを使った横型サトウキビ自動収穫期を作ってみましたが、分かりやすかったでしょうか。 ピストンは 正面から設置していくことで、写真のように置くことが出来ます。 因みに、水は水源でも水流でもどちらでも大丈夫です。
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で、今回作る自動収穫装置をコンパクト設計にした意味もココにあって、コンパクトな自動収穫装置を経験値トラップやアイテムトラップの近くに設置すれば、敵mobの湧きを待ってる間にサトウキビをガンガン溜められるんですよね。 骨粉が入っている間はずっとガチャガチャと動き続けて、ディスペンサー内の骨粉がなくなると自動的に停止します。 ホッパー付きトロッコで回収• 結果は 約20個。 (今回は上下5個分にしました。 オブザーバーが大量に必要 ネザー水晶を使う• 反対側も同じ。 合わせて読んでみてください。 まあ、そうしないとスマホでは処理しきれないんでしょうけど。
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サトウキビを植えます。 土ブロック• 延長したい場合は上方向に伸ばしてください。 ピストンを動かすためには、オブザーバーから出る動力をレッドストーンでピストンまで伝える必要があります。 倍の倍の倍です。 4秒に1個。 ホッパー吸う速度が追いつかない問題 ホッパーがアイテムを転送する速度は0. 所要時間 この機構は 約10分で製作可能です。
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今回は横2マス、縦10マスにします。 アイテム化したサボテンが飛び散らないよう囲って道を作ってあげればうまく回収できます。 この特徴を利用して自動収穫機を作ります。 サボテン回収機構 たとえばサボテンを植えて装置を稼働させてみると・・・ 数秒に1個のペースで収穫できています。 骨粉で成長するサトウキビ。 2段目に以下のようにブロックを設置してください。
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詳しく解説します。 ではでは、オブザーバー後ろのブロックが信号を発するということは、下にレッドストーンを置くと信号を受け取ることができますね。 いったんオフにしといて、 骨粉用チェストに骨粉を大量投入。 5個ですね。 建築物にしか見えないのにサトウキビが出てくるとかどうでしょう!. 観察者の後ろ側にレッドストーンを置いて行く。 通常のレールの他にパワードレール(加速レール)を用意しておきましょう。
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