一応、深夜24時まで営業にはなっていますが、ご飯がなくなると早めに閉めてしまうことも。 2、3個ぐらいおかわりできそう……。 おにぎりを食べているはずなのに、タマゴかけご飯を食しているような錯覚に陥った。 お店に行ってまで食べるものではないはず。 祐さんとはいつ頃ご結婚されたんですか? 「24歳の時です。 「ふっくら」しているので、大きくてもお腹に重たくないのです。 」と店のおばちゃんに言われる人。
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お持ち帰りもありますが、お持ち帰りも 並ばないと受付できません。 でも、お客さんは顔を見て安心する部分もあるでしょう?私は、 このお客さんは夏でも冷たいお茶を飲まないとか、筋子をよく食べるとか、お客さんのことをなるべく覚えて、サービスをしています。 同じ条件で握っても、やる人が違うと違うものが出来上がるから。 「お客さんの視線って分かるじゃないですか。 まったく注文が決まらない。 おにぎりの大きさはかなり大きいです。 右近さん:「『明日から明太子始めるから!』ってわたしに言うんですよ。
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わたしと同じようにメニューを決めかねる方も、安心してください ダントツ人気はやっぱり定番のしゃけなのだそう。 出されたおにぎりはとにかく柔らかく、こんなに優しくておいしいおにぎりを食べるのは初めてという感覚がします。 それは「 具が多い」から。 普通のおにぎりが230円の価格のまま変わらない中、筋子だけは倍以上の値段になって跳ね上がっているのですよね。 「セットまだやってますか?」と聞く人。 創業 56年のおにぎり専門店「ぼんご」でおにぎり職人の手さばきにほれぼれ 子どものころは運動会や遠足、勉強中の夜食に。 お客さんの話を聞きながらあれこれ試しているうちに、半年ぐらい経って『うーん、ちょっと上手になったね』と言われるようになって。
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店内はカウンター席のみ。 分量はすべて「感覚」とのこと。 本来ご飯に上からかかっているハズのカレーが、おにぎりの中に閉じ込められているなんて……。 そして、塩は沖縄のもの。 自分たちでも考えつかなかったアイデアをお客さんがくれたりして楽しいわ」 通常で 56種類。
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食べきれなくなったらパックに包んでもらえ、お持ち帰りできます。 有明海苔 430円 は店内でも販売しています。 新しく塩を変えるか検討していた時に、たまたま訪れた常連さんの反応を見て、すぐに変えることを決めたそうです。 親子で通う人も多く、赤ちゃんの頃から成長を見守ってきた子どもといっしょに、夏休みの自由研究の宿題でおにぎりを握ったのが最近の楽しかったこと、と右近さんは語ります。 塩加減や具材の素材の選択や調理法。 具材の味付け調理全般を担当しお客様にご満足いただけるおにぎりを日夜研究し提供している。
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次回池袋サンシャインへ行くまで久しくぼんごとお別れは非常に辛い。 おにぎりが結構大きいのでお腹はいっぱいになります。 ここまでの工程、30秒かかってないくらいのでは?と思うほどの早ワザ。 ふんわりとした食感を楽しむことができるのである。 毎日1,000個のおにぎりを握るとのことで、おにぎりを包む姿はもう感動の美しさ。
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フワフワの鮭やしらすによく合う! マグロの角煮は甘辛さが絶品。 美味しいおにぎりが食べたくて「大塚ぼんご」に1ヶ月間ほぼ毎日通った女が考える「大塚ぼんご」へ行ったら是非食べて欲しい「おにぎり」、ついでに「大塚ぼんご」で見た人間模様をまとめてみました。 「また、いつでも来てね」。 「大きくて、あったかく、具が大きい」が特徴の「ぼんご」のおにぎり。 「今日は何にします。 「そうそう。 さらになめこ汁(270円)を別途注文。
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