デオキシス スーパー リーグ。 【ポケモンGO】まろが選ぶスーパーリーグ3体パーティ(まろパ)

【ポケモンGO】デオキシスディフェンスフォルムはスーパーリーグで無敵!?

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メルメタルの苦手なみずを抑えつつ、くさ相手にも強く出れるトロピウス、レジスチルやかくとう相手にはデオキシスで対応する組み合わせ。 そのため、先鋒戦でエアームドを出しておけば、安定して様子見できる安心感がある。 ただしこの二体だと ブラッキーやチルタリスとのタイマン力で隙を見せるため三体目に マリルリを採用した。 ハイドロカノンを搭載しているため、決定力もあり、シールド駆け引きにも使える。 なので、ランターンを使う前には、しっかりとシミュレーションをして「出し負け」や「出し勝ち」を確認しておくのがポイントです。 ブラフにいわなだれを撃っても受けられたり、その間にきあいだまが2発飛んできたりもするので、シールドを浪費して後半が苦しくなる。

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【ポケモンGO】トレーナーバトルの鬼がオススメする「スーパーリーグ用に育てたいポケモン」その1~5

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今となってはスーパーリーグに欠かすことのできない、環境トップメタの一角だろう。 8倍にダウン)を取り入れれば、ギャンブル要素は高まるが、 デバフが決まれば、PvP格上プレイヤーに逆転するチャンスも生まれる。 グロウパンチ、アシッドボム、だくりゅうといった追加効果つきのダメージが少ない技をブラフとして使用する シールドを温存するために• 交代先をメルメタルにした場合、ばかぢからを発動しにくいのが難点。 ずるずきん 耐久力の高さあり 「スリーパー」はスーパーリーグの 耐久力ランキングで30位以内に入る高耐久です。 技に関しては、 とっておき以外は、 あく技のみで、もう少し技のタイプにバリエーションがあれば覇権を握れたのに惜しい存在である。

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【ポケモンGO】トレーナーバトルの鬼がオススメする「スーパーリーグ用に育てたいポケモン」その16~20

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解放コストが砂10000で安めのポケモンが多いのもポイントです(エアームドは解放しなくても戦えると思われます)。 脳死連打ではこの型は使いものにならない。 スーパーリーグで良く選出される レジスチルやトリデプスなど「はがね」ポケモンに有効なため対応の幅が広いです。 (フシギバナ以外には勝てる) エスパー ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 100. 特にエアームドは くさに二重耐性を持つ天敵のため、起点にされないように注意。 おんがえし(ライトわざ) スリーパーの概要 シャドーボールや サイコショックがレガシー技だった頃、 高額な条件で取引 (トレード)されていた過去がある。 というのも、至るところに湧くため厳選が容易で、なおかつスペシャルアタックの解放が ほしのすな1万で済むのは大きいです。 ゲージ貯めできそうなら相手の後続に向けて貯めていきたい。

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【GOバトルリーグ】対策すべきポケモンを暴露!ハイパーリーグ(シーズン2)の環境を予想します

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78 デオキシス(ディフェンス)の概要 Dデオキシスの入手手段は、EXレイド以外、存在しないため、対人戦理想個体値も、自動的に A (10)以上となってしまう。 この場合はTDOランキングを使います。 りゅうのいぶきをひたすら連射しているだけでも、みるみる敵のHPを削りまくるが、ゲージ技のラインナップもなかなか優れている。 クレセリア対策で作っておけば、Dデオキシスや、ライトユーザーでも所持率の高いミュウ (スペシャルリサーチ報酬)など、 エスパー系を丸ごと対策できて重宝する。 オプション 相手の フェアリータイプを対策したい場合はチルタリスを エアームドにする選択肢もある。 そんな、トロピウスだが、海外の地域限定で、通常の入手難易度は、超激レアの部類でもある。 ブラッキーも例にもれず あまえるの餌食となっている。

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【ポケモンGO】トレーナーバトルの鬼がオススメする「スーパーリーグ用に育てたいポケモン」その16~20

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ダメージ効率はわずかに上昇したが、発動後に確定で攻撃が2段階ダウンしてしまう反動技になり、 連発に向かない技になってしまった。 ドラゴン相手にはタイプ一致で放てる りゅうのはどうの方が良いし、 かくとう相手には ゴッドバードの方が良い。 メルタンからメルメタルへ進化させるには「アメ:400個」、 サードアタック解放には伝説系と同じ「砂:100000」「アメ:100個」と、 育成コストは高め。 PVPをそれなりにやり込んでいるトレーナーなら、 全員が持っていると言っても過言ではないでしょう。 現状持っていれば個体値は気にせず強化・技開放をして使いたいところです。 一応、2018年の横須賀リアルイベントで大量にバラまかれた実績はあるため、交換を駆使すれば日本国内でも入手機会はある。 〇フシギバナ 5:5 相手の攻撃をすべて耐性受けできるが、それでもハードプラントを食らえば痛い。

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【ポケモンGO】デオキシスディフェンスのスーパーリーグ最適技と対策:多くのポケモンと互角にバトル万能型!|ポケらく

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スペシャルアタックの選択が迷いどころ 「マリルリ」が覚えるスペシャルアタック(ゲージ技)は「ハイドロポンプ/じゃれつく/れいとうビーム」と どの技も魅力的でどれを覚えさせるか悩みます。 しねんのずつき(威力12:エスパー)• 幅広く盾役をこなすエアームドだが、弱点である ほのおと でんきもゴリ受けするのは、さすがに厳禁。 とはいえ、 はがねタイプは、アタッカーとしては通りがいまいちのため、 はがねが通る環境でないと強みが活かし切れない。 後半のシールドが0~1枚の時は負けることもあるので、なるべく序盤で対応したい。 50 2 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 ゴッドバード 96 45 2. そしてレイド産ですからポケモンレベルは15です。 その あく技も、極端な優劣があるわけではなく、組み合わせで使い心地や、勝てる相手が変わってくる。 これをフレンドと交換するとさらに下がることもあり、個体値の組み合わせがさらに広がります。

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【ポケモンGO】PvP(対人戦)時代の最強個体厳選論!!【トレーナーバトル】

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ブラッキーは進化手順に多少の 煩 わずらわしさはあるものの、コミュデイ対象かつ、イーブイの進化系とのことで、厳選やアメ確保で苦労することはないであろう。 92 ベトベトン(アローラのすがた)の概要 変幻自在の軟体生物ベトベトン (アローラのすがた)。 環境の遷移 第2期【2019年2月1日~】PvP環境 通常技は、 はっぱカッターと エアスラッシュから選べ、 どちらも優秀な技だが、 はっぱカッターの削り性能が別次元のため、基本は はっぱカッター型をメインに使うことになる。 先頭はゲンガー、2体目以降はマニューラ・ミュウツー・バンギラスを中心にして全滅しないパーティで戦うのがベストです。 00 3 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 10まんボルト 90 55 1. そこの個体値ランクチェッカーです。 いわなだれもばかぢからも耐性受けされるので、対面したくない。

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