夜はワイン飲みながら肉、魚料理が出ますかねえ」 ・・・全部か。 これからも体が続く限りやっていきたいですね」と語ってくれた川又さんご夫妻。 そうしてメニューの幅が広がると、お客さんからのリクエストも増え、それに応えていくうちに今のメニュー数になったそうです。 コーヒーは最初はコーヒーメーカーで出していたところ、 豆の仕入れ先の営業さんの勧めで 自家焙煎をするようになり、本格的に サイホンコーヒーを出すことに。 てんとうむしは 昭和53年9月にオープンして今年で41年になる老舗です。 5種類の豆をお店独自の割合でブレンドしています。
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入り口は全面ガラス張りで自然光を取り入れている。 ブレンドコーヒー 飲み口サッパリ、だけど深い余韻が残る サイホンの特徴とも言えるサッパリとした飲み口。 内装はナチュラルな色味を大切にし、気軽に入れるカフェのような雰囲気を出している。 昭和を感じさせるレトロでアンティーク調の落ち着いた雰囲気もあり、居心地の良い空間を生み出している。 自分が料理をする環境だったのは両親が自営だったこともあり、同時に、両親を尊敬している」と笑顔で話す。 この場所を選んだのは、もともとマルエツの前に プリマートというスーパーがあり、よく買い物に来ていた奥さんが空き地になっていたこの場所でお店を出せないか地主さんに打診したところ快諾していただきオープンできました。
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イタリア・トスカーナ州の食べ物を盛り合わせたもので、中でも生ハムは「CINTA SENESE(チンタ・セネーゼ)」というイタリアを代表する高級ブランドともいえる豚の銘柄を使用。 最初は 小さな洋食屋としてオープンします。 沖縄のタコライスを肉みそで和風にアレンジしたという「ワコライス」や、野菜ジュースで煮込んだ「ひよこ豆とひき肉のカレー」、週替わりの自家製パンと地元産の野菜にこだわった「オリジナルプレート」(以上700円、ドリンクセットで900円)、「塩麹仕込みの生姜焼き」(700円)、「シナモントースト」(450円)を用意する。 「ビールや炭酸も普段目にすることのないイタリアのものを提供することで、日常の中の非日常を演出したい」と貝原塚さん。 テレビや新聞にも出ていましたが、当店から車で一時間弱位の印旛沼あたりの双子公園(印西市山田)のトイレの壁にバンクシーらしい絵が描かれているとの事で、平成31年1月24日に見に行き、写真を撮りました。 ドリンクは、「バンホーテンホットココア」「クリームソーダ」(以上400円)、ウィルキンソンの「ドライジンジャーエール」(280円)などの定番からバナナにミルクとバニラアイスをシェイクした「バナナジュース」(300円)、「津軽アップル100%りんごジュース」(280円)、京都の生産農家から仕入れている茶葉を使った「京都無農薬ほうじラテ」(400円)などを提供する。 (右下の悪戯の字は他の人の落書きの様です) 猿の姿勢は整体師の私が見て、首部は少し前傾していますが、背筋が伸びてなかなか良いスタイルをしています(笑)。
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貝原塚さんは「地元の方にもっと知ってもらい、地域に根差していきたい。 でもしっかりと苦味と香りの余韻が残る美味しいブレンドです。 また 食材の仕入先の営業さんの勧めで イタリア料理の講習会などにも参加し、 イタリアンの腕も磨いていきました。 キッズチェアも1人分用意している。 「果実のようなフルーティーさが香る、柔らかい口当たりの独自ブレンドを採用している」と、店長の山崎さん。 朝は8:00からモーニングをやっていて、昼はランチ、午後はカフェタイム、そして夜のディナーまでそれぞれの時間帯で色々なお客さんがいて、とにかくメニュー数は多いので 一度でなく、何度通っても飽きないそんなお店でした。
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カウンター9席、テーブル4対11席。 お店のトレードマークとも言える 三角屋根も店舗を広げる時につけたそうです。 、、など美容整体に興味のある方、 この機会にぜひご利用ください。 当店もそんな店でありたい。 [広告] 「ここでしか食べられないものを、季節感を感じてもらいながら食べてもらおう」とメニューを展開する同店。
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日本の近くの小さな公園に世界的なアーチストが絵を描いていたら、と思うととても夢のような話ですね。 月曜定休、月1回日曜不定休。 「女性のお客さまに特に人気が高い」と笑顔で語る。 オーナーの人柄もあり、リピーターも増えてうれしい」と話す。 来てくれた人に向けて、お話ししながら料理を提供したい」と話す。
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そうまた来ればいいんです。 バンクシーは謎のアーチストで、ニューヨークのオークションで、彼の「少女と風船」は約1億5500万円で落札直後に、額に仕掛けていた内蔵シュレッダーで裁断されたことでも有名です。 北習志野を選んだ理由は、「住宅街があること」と貝原塚さん。 直立した猿が持っている銃に赤ちゃん猿がぶら下がっている絵で、独特の雰囲気が感じられます。 中でも力をいれているのは、「スペシャリティコーヒー」を使った一杯一杯ハンドドリップで入れるコーヒー。 双子公園はナウマン象の化石が見つかったことで、ナウマン象の親子のオブジェもあります。
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