「夜明けを導くもの」って、いぬねこペドロもルフィーのこと言ってたし。 石像が建設された時点では海はひとつ。 ドラゴンが言っていましたよね。 そして世界の夜明けを迎える。 ワンピースは『ひとつなぎの大秘宝』とも書かれています。 「あの宝を誰かが見つけた時・・・世界はひっくり返るのさ・・・! 誰かが見つけ出す その日は必ず来る・・・」 最初の部分と、重要だと思われるワンピースのくだりを省略しましたがどうでしょ。
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実際にそれが何なのか知っているのは、ワンピースを見つけた張本人のみです。 誰か、否定出来る方がいらっしゃったら是非、意見を下さい!. さてさて、本日もご覧いただきありがとうございます。 これね、ワンピースが世界を元に戻す装置だとすると納得できませんか? ラフテルが浮上し、レッドラインが沈む。 ひとつなぎの大秘宝という言葉を転換すると、人つなぎの大秘宝となるので色々な人のつながりではないかと予想する声もありますが私はこれは ワンピースの世界全体のものではないかと思います。 ワンピースの最終回を大胆予想! それでは早速ワンピースの最終回について予想していきます。 ワンピースとは財宝なのか、歴史を解き明かす情報なのかは分からないが、存在自体が世界をひっくり返してしまうもの。 わたくし的なことではございますが、今回の記事がちょうど100記事目に当たります。
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これらを踏まえていよいよ核心に迫ってみる。 。 これは世界政府にとって都合の悪いことを言われたために怒っているのか、それともそのセリフから想定される、海賊たちが活発になることでの被害を想定しての怒りだったのか、正直わかりません。 それが見つけられること、それに伴って発生する巨大な戦いを世界政府が恐れている。 どんな仲間が加入し、黒ひげ海賊団とどのような戦いを繰り広げるのか今から楽しみですね。 。 one piece=oneは『一つ』ともとれ、『人』という意味もあります。
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レイリーが言っていましたよね。 インターネット上では様々な予想が飛び交っていますが、こちらは私の予想ですのでよろしければご覧ください。 人と人を繋ぎ世界を平和に導く、それこそがワンピース 人間、巨人、小人、魚人、人魚、奴隷、天竜人など人種や階級があり、またそこから差別が生まれています。 さて、ここまでロジャー海賊団の考えについて書いてきましたが、本題に入りましょうか。 まとめ• 悪魔の実の覚醒ということばがでてきました。 『ひとつなぎ』という事は、何かが『ひとつ』に繋がっている状態の事を現す言葉ですな。 (ワンピース52巻の第503話中) 彼らの祖先の20人の王達が世界政府を作り上げ、世界を裏から支配するためではないのかと思われます。
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そもそも海賊王になっていない白ひげがなぜワンピースの存在を名言できるのか、ということにもなりますが、やはりこのロジャーとの回想シーンからの発言という流れを考えるとロジャーから伝えられたと考えるのが妥当な感じがします。 おれと一緒に世界をひっくり返さねぇか? まだ麦わら帽子をかぶってた時代のロジャーは最初の仲間であるレイリーを勧誘するのに一緒に「世界をひっくり返さねぇか?」と。 ワンピースはルフィをはじめ海賊たちの目的なので、作品の肝と言えます。 とはいえ、白ひげの「世界がひっくり返る」という言い方(世界政府の悪行?)から「ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)」を見つけることはポーネグリフが読めなきゃ意味がない可能性もある。 ・真の歴史を知っただけではどうすることもできない(裏を返せば歴史を知る事とワンピースは重要な繋がりがある) 52巻 507話 「急ぎすぎた」と言ってるのが引っかかる。
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そして「空白の100年」などに関わるのか。 しいていうなれば、カイドウにはオロチにわずかながらその可能性が残されており、マムにはプリンちゃんの第三の眼が存在する…といったところだろうか。 おでん様は志半ばで開国の夢が潰えたのです。 で、「今じゃないでしょ!」という事で 次の時代を待つという答えを出したんでしょう。 これはのちほど説明します。 そうやって遠い昔から脈々と受け継がれてきた そして未来…いつの日かその数百年分の歴史を全て背負ってこの世界に戦いを挑む者が現れる… センゴク…お前達『世界政府』は… いつか来る…その世界中を巻き込む程の巨大な戦いを恐れている 興味はねぇがあの宝を誰かが見つけた時… 世界はひっくり返るのさ 誰かが見つけ出す…その日は必ず来る この文面はかなり衝撃的でそれまでのワンピースの考察をさらに高めるものとなりました。 ちゃんとロジャーの意志を受け継ぎ、世界で苦しむ人々を救えるような人物がワンピースを手にできるように。
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