ここで何をやっているのか分らないけど、子どもたちが興味津々。 カフェ&ブックス、ビブリオテーク自由が丘だ。 東京新聞WEBサイト 今回の再生事業はライブペインティングのように制作風景を見せるというのも一つの話題でした。 今回、古い蔵を改装した、いかにも古都らしいシェアハウス「Shosa(ショサ)御所南薬師蔵」が誕生したという。 ーー水彩で描くのはそのことに関係があるのでしょうか? 植田:水が好きで……、水はそういうことを、お願いします!、っていうとそのまま写してくれる感じがあって。
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ボウルに入った塗料を豪快に流し込む。 もともとは既存の作品を提供してほしいという依頼だったが、壁画を作成したいと希望した逸話あり。 植田志保は作品の中で 「色のすること」を追いかけます。 さまざまな色と色の出会い、そしてそのいくつもの出会いの重なりで生まれる色彩の妙こそ、植田志保アートの醍醐味です。 さらに、「Shosa」というネーミングのほか、部屋の名前も梅田 蔦屋書店のプロデュースで、植田志保さんが名付け親となった。 これから、少しづつ、少しづつ、届くのがたのしみではあるものの。
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うーん昔からかな? とにかくそのまとわりついてるのが気になって気になって。 そして、皆様から頂いたお話をもとに、植田志保氏がウイロードに色で表現しました。 パネルの上に乗り、縦横無尽に動きながら色を重ねていく植田さん。 美術作家。 高い天井にひときわ似合っている。 完成した作品は期間中館内を彩ります。
次の細い筆で描きはじめ。 12 植田志保さんウイロード再生プロジェクト 小学生と植田さんと一緒に色を使い天の川をつくるワークショップを開催。 今、出来ることはなんであるか. ーー気持ちがあって、絵があって、気持ちを入れていく、という感じでしょうか? 植田:その色がなんとなくあって、何だろう何だろうってなって言葉に降ろしてくる。 植田 志保 植田 志保 美術作家 1985 年 兵庫県生まれ。 タピエスタイル京都店ではこれにちなみ、植田志保氏オリジナルプロダクトの限定販売を開催します。
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ーー志保さんの言葉は、文字で残していく言葉じゃなくて、声として出てくるコトバのような感じがします。 例えば「嬉しい!」って思ったとき「嬉しい」と口から出る前の自分だけの心の震えのような。 国外では2010. おのおのの異なる感官によって生まれる感覚の違いを持ち生きる人間。 ぜひ、現場に足を運んでみてください。 ここで志保さんが毎月一枚づつ描かれているお手紙「文月」を見せていただいた。 意識の輪郭は 色を標す 魔法へ。
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ーーその見える色って気分によって変わりますか? 植田:え! 変わりません! オーガニック志向の女性たちに人気の化粧品ブランド「ナチュラグラッセ」のパッケージ あるいは 「手紙社」主催のtextile作家イベント「布博(2017年開催された布博 in 東京 vol. 今回、内覧会に参加をし、Shosa御所南薬師蔵を管理している、近藤プロパティ株式会社賃貸管理部のインテリアコーディネーター、村﨑敦子さんにお話を聞いてきた。 色の名前ブックもあるんですよ。 古都においても珍しい、蔵の暮らしを楽しみたいなら、シェアハウスという選択肢も検討してみてはいかがだろう。 ーー「色のすること」ということをテーマにしようと思ったきっかけは? 植田:「色のすること」をするぞー! 黄緑が見えるけどそれは赤があるからとか、そういう色で起こる現象みたいなことを、あっ、と思ったらそのままやってるというか。 これでも分らない。 実は当社の初代は南池袋に住んでいました。 (笑) なんか同じ道歩いてても日によって気になるところとか見え方とか変わりませんか? ーーそうか、だから同じもの描いても全部違ったテイストになるんですね 植田:絵って場面でしか繰り抜けないですからね。
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正式名称 「雑司が谷隧道(ぞうしがやずいどう)」であるウイロードは、 「W(西口)E(東口)」が意味する通り年間1000万人が行き来する池袋駅の貴重な東西連絡路です。 また、なにかお気づきの点がございましたらご連絡ください。 池袋駅前公園で公開制作を行いました 池袋駅前公園(東池袋1-50-23)にて、多くの方々に見守られながら45枚の天井パネルに描画を行いました。 植田志保の最新情報はこちら 植田志保の絵はこんな柔らかい色合いに満たされている オフィシャルサイト Youtube Facebook Instagram Twitter note BLOG 最後に今のWe roadを杉がパシャリ。 きれい? ホワイトシートを2重に張りましたが、内心絵具が床に浸みていないかドキドキ。
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柔らかな曲線をあらわすため、スタイロフォームでおおよその形状を作成し、その上に漆喰を塗ることになりました。 このため、天井パネルで線路からの漏水を受け止める構造としております。 国内では ROKKO MEET ART 「芸術散歩2010」、森岡書店 東京 、スパイラル 東京 、 伊勢丹新宿本館、iTohen 大阪 、インターコンチネンタルホテル、他 多数。 一つのフェーズとして捉えながらも、外の情報と外光を空間の真ん中に集めるような感覚でプランニングを進めました。 他 個展及びグループ展、多数。 自分の中の言葉を一生懸命、伝えようとする様子が、柔らかいのにとても真剣で。 次第に植田さんペース。
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