(2)この洪水浸水想定区域図は、現時点の多摩川、浅川、大栗川の河道の整備状況を勘案して、想定最大規模降雨に伴う洪水により多摩川、浅川、大栗川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより予測したものです。 災害が想定されている区域等では、 自治体からの避難準備・高齢者等避難開始の発令に留意するとともに、 高齢者等の方は自ら避難の判断をしてください。 宮村川洪水ハザードマップ(令和2年6月版)• 45m以上から2. 95m以上の箇所としています。 洪水ハザードマップ 洪水避難地図 は、想定される最大規模の降雨により、河川が増水し、堤防が決壊または越水した場合の浸水予想結果に基づいて、浸水する範囲とその程度、ならびに各地区の避難場所などを示した地図です。 3MB. 警戒レベル4相当 氾濫警戒情報 地元の自治体が避難準備・高齢者等避難開始を発令する目安となる情報です。 警戒レベル5相当 氾濫危険情報 地元の自治体が避難勧告を発令する目安となる情報です。
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浸水が予想される町は、築町・寿町・東町・中町・西町・旭町・城ノ腰町・日向町・中島町・中央団地・早苗町二組・早苗町三組・早苗町四組・早苗町一組・東下苗手・上原町地区の低地部です。 県内の洪水浸水想定区域図 | 洪水浸水想定区域図について 概要 国と県では、水防法の規定に基づき、とに指定されている河川について、洪水浸水想定区域を指定し、洪水浸水想定区域図を公表しています。 短時間の激しい雨や長期間にわたる大雨などの雨の降り方によって、また、堤防決壊の想定をしていない小さな河川などの氾濫により、表示以上の深さになったり、浸水が予想されていない地域でも浸水が起こる可能性がありますので注意してください。 2018年10月3日 2018年10月3日 2018年9月10日 重ねるハザードマップの土砂災害警戒区域等のデータを更新(国土数値情報 土砂災害警戒区域データ(平成29年度)を反映) 2018年6月8日 2017年6月6日 2017年6月2日 想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域データを更新しました 2016年11月10日 本サイトのバナーはです。 5m以上から3. 平成30年5月29日 一級河川名取川水系増田川,一級河川鳴瀬川水系鳴瀬川・多田川・渋井川,一級河川北上川水系江合川・田尻川,二級河川高城川水系高城川及び二級河川砂押川水系砂押川の洪水浸水想定区域図(想定し得る最大規模の降雨規模,計画降雨規模,浸水継続時間)を公表しました。
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洪水ハザードマップ 洪水避難地図 は、想定される最大規模の降雨により、河川が増水し、堤防が決壊または越水した場合の浸水予想結果に基づいて、浸水する範囲とその程度、ならびに各地区の避難場所などを示した地図です。 なお,このシミュレーションの実施にあたっては,解析の対象とした区間より上流や支川の氾濫,高潮・内水による氾濫を考慮しておりませんので,これらの図面に表示されていない区間においても浸水が発生する場合や,想定される水深が実際の水深と異なる場合があります。 ご自由にご活用ください。 令和元年5月31日 一級河川名取川水系広瀬川,一級河川名取川水系旧笊川,一級河川鳴瀬川水系吉田川,一級河川北上川水系二股川,一級河川阿武隈川水系小田川,二級河川坂元川水系坂元川及び二級河川坂元川水系戸花川の洪水浸水想定区域図(想定し得る最大規模の降雨規模,計画降雨規模,浸水継続時間)を公表しました。 指定河川洪水予報の標題 指定河川洪水予報は、河川名と以下の表の危険度のレベルに応じた情報名とを組み合わせて発表します。 平常時の活用 自分の住んでいる地域が過去において水に浸かったことがあるかどうか、またこれから水に浸かる可能性などをあらかじめ知ることにより、水防意識を向上することができます。
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札幌市危機管理対策室(電話011-211-3062)• 急傾斜地崩壊危険箇所…崖崩れの恐れのある場所• なお、区市町によっては、基にしている図によって、複数の洪水ハザードマップを作成している自治体もあるため、対象となる自治体の全てのハザードマップを確認するようにしてください。 2019年5月27日 津波浸水想定の凡例を洪水浸水想定区域(想定最大規模)の凡例と統一し、よりわかりやすくなりました。 洪水時の被害を最小限にするためには、平時より水害リスクを認識したうえで、氾濫時の危険箇所や避難場所についての正確な情報を知っていただくことが何より重要です。 あらかじめハザードマップを確認し、避難の方法を確認しておきましょう。 警戒レベル3相当 氾濫注意情報 避難行動の確認が必要とされる警戒レベル2に相当します。 その後、各地で多発する浸水被害への対応を強化する観点から、平成27年に水防法が改正され、洪水に係る浸水想定区域の対象降雨がこれまでの「計画規模降雨」から「想定される最大規模降雨」に拡充されました。 洪水浸水想定区域図• 『どのような避難がよいか考えましょう』 皆さんが自ら『洪水リスク』を理解され、「いつ」「どこへ」「どのようにして」避難するか考えていただくことが大切です。
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25~26 (PDF形式 約6,626KB) p. PDF 4. 早めに避難することを心がけましょう。 PDF 125KB• 0m未満の箇所 危険度3 想定浸水深が建物の1階相当が水没すると思われる3. 大雨の規模は、伊豆半島中部(湯ヶ島)で総雨量753mm(昭和33年狩野川台風時)を想定しています。 『危険度は何でしたか?』 ご自宅等の危険度はいくらでしたか?下の図のとおり「危険度 1」では床下浸水が、「危険度 2」では床上浸水が、また、「危険度 3」では建物の1階が水没します。 13~14 (PDF形式 約10,369KB) p. PDF 5. 水防法の改正を受け、長崎県により、まずは相浦川における洪水浸水想定区域の見直しが行われましたので、佐世保市では、平成29年12月より、相浦川洪水ハザードマップ作成協議会を組織・開催し、地元自治協議会をはじめ、消防団、警察、長崎県などの皆様の協力を得て、平成30年6月に新たな「相浦川洪水ハザードマップ」が完成し、また、同様にして令和2年6月に「宮村川洪水ハザードマップ」及び「江迎川ハザードマップ」が完成しました。 また、これと合わせ、当該河川の洪水防御に関する計画の基本となる降雨により当該河川が氾濫した場合に浸水が想定される区域及び浸水した場合に想定される水深についても公表することとしています。 洪水ハザードマップ(想定最大規模) このハザードマップは、狩野川、大場川、来光川が想定し得る最大規模の降雨(千年に一度の確率で降ると想定される大雨)により、堤防が破堤した場合の破堤点別の浸水想定区域を重ね合わせ、想定される浸水の状況(最大浸水想定区域及び最大浸水深)を表示したものです。 洪水ハザードマップには、浸水想定範囲や浸水深さなどのほか、洪水時における避難所、避難の際に注意を要する危険箇所など多くの情報をわかりやすく表示しております。
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早岐川洪水ハザードマップ ダウンロード• 参考:災害時の避難に関する専門調査会 URL: 0 あらかじめハザードマップで確認 (葛飾区中川・綾瀬川洪水ハザードマップより) 1 まずは避難 2 土嚢積みなどの対策も有効です 3 頑丈な建物の2階以上へ避難することが有効な場合もあります (参考)河川の水位について 洪水等が発生した際、地域住民のより的確で安全な避難実施のためには、河川の危険の状況等の防災情報が、迅速に伝達されるだけでなく、住民や市町村の防災担当者、報道機関に正確に理解され、的確な判断や安全な行動につながる情報の内容や表現であることが極めて重要です。 1~ 2 (PDF形式 約226KB) p. 一方で、近年、これまでの想定を上回る豪雨が発生し、浸水被害が多発していることへの対応を図るため、平成27年5月に水防法が改正され、想定最大規模降雨を対象とした洪水浸水想定区域図を作成することとなりました。 指定河川洪水予報とは 河川の増水や氾濫などに対する水防活動の判断や住民の避難行動の参考となるように、気象庁は国土交通省または都道府県の機関と共同して、あらかじめ指定した河川について、区間を決めて水位または流量を示した洪水の予報を行っています。 (3)なお、このシミュレーションの実施にあたっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、高潮及び内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 95m未満の箇所、危険度3は想定浸水深2. 国と県は、水防法に基づき、河川が氾濫した場合に浸水が想定される区域と水深を表示した「洪水浸水想定区域図」を、県政情報センターや河川課等、下表の場所にて閲覧に供しています。
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指定河川洪水予報は関係行政機関、都道府県や市町村へ伝達され水防活動等に利用されるほか、市町村や報道機関を通じて地域住民の方々へ伝えられます。 洪水リスク表示図の作成及び公表は、この新たな治水対策の根幹となるものであり、地先における河川氾濫や浸水の可能性を示し、地域住民の方々と情報共有するとともに、生命を守るための避難行動につなげてもらうためのものです。 洪水浸水想定区域(想定最大規模)について、新たに県管理河川のデータ(12県)を追加しました。 11~12 (PDF形式 約1,940KB) p. 早岐川は河口から水源地橋付近までが100年に一度の豪雨に対して流下能力不足となっています。 浸水が予想される町は、皆瀬町、上本山町、下本山町、吉岡町、中里町、愛宕町、竹辺町、相浦町、川下町、木宮町、新田町、上相浦町、大潟町、椎木町、母ヶ浦町、日野町の低地部です。
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