ドラマチックアラスカさん『ずるい』の歌詞 ズルイ words by ヒジカタナオト music by ヒジカタナオト Performed by ドラマチックアラスカ. 「君」がかわいそうだなと。 この楽曲名が歌詞の内容と どう関与しているのでしょうか。 ぼくはRADWIMPSを好きでよく聴く。 を感じさせた曲。 歌割りも個性を考えられている歌割りでまさに【カラフル】を感じさせます。
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大袈裟かもしれないけど、私の本当の意味を知りたい。 分からない 分からない 誰か教えて ずるいよ 私は君じゃなきゃだめなのに ずるいよ 君は私じゃなくてもいいの? だが憎しみを歌詞に込めるのはいかがなものか。 心を支える柱にもなります。 いつもと違う髪のにおい 踊らされてしまう悔しいな 緩んでしまう口元 マフラーにそっと沈めた いつから私こんな風に 我慢強くなれていたんだろう 子供の頃から泣き虫だって馬鹿にされたのに 内緒にしていてね なんて残酷な言葉 叫び声霞んでく ありふれてるはずの未来には遠くて 誰に聞かずとも分かる あいつの元には届きやしない どこに辿り着けばいい? 分からなくてただ縋り付いて 毎日の不安をかき消すほど 胸を焦がす憧れなど消えない 変わりたい 何でもすぐに後回しに してしまうような私だから 僅かな繋がりだけでもずっと守りたかった 内緒にしていたら あってもないようなものだね 忘れてしまえる程 ちっぽけな想いではないよ分かってる? 夜が明ける頃にまた 真面目な姿だけ身に付けて だってそれしかなかったの 初めてのことに戸惑ってる 退屈な時間をかき消すほど 胸を占めるあいつなんて もう こんなもの知りたくなかった あの時ああすれば良かった こんなに脆いものだけど 自分を肯定したかった 悪いことをしてるようで 自分が情けなかった だけど全て初めてで まだ信じていたかった 誰に聞かずとも分かる あいつは幸せをくれやしない それでもあいつがくれたもの 何もなかったわけじゃないから 毎日の不安をかき消すほど ずるい嘘が嬉しくて消えない 変わりたい 緑黄色社会と Shout Babyと歌詞について. 「ずるいかどうか?」を超えている愛 続きの歌詞で「僕」の歌を聴きながら「君」は泣いてしまいます。 自分にとって納得いかない、 理不尽な世界を壊してしまいたいという激しい感情を表現しているように感じます。
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この街を爆破したい このままじゃ生きられない だから今、さよならだ 吹き飛んじまえ 青春の全てだった「君」が何も言わずに消えてしまった… あまりにも悲しくてやりきれない気持ちになりますね。 人間に動物 鉱物 植物すべてがバランス 偉い奴なんていない それが愛だ だから愛だ さぁ いっぱいしゃべってごらんよ! 今日あった 出来事 上手に 話せなくたってね What's up? そんな深い歌詞と明るいメロディーが好きです。 愛とは難しいものでもなんでもなく、日常を切り取った笑ったりしゃべったりする何気ないところにある。 でも、この歌に限っていえば、「君」は自分をこんなにも深く愛してくれている「僕」と共に過ごすことが幸せにつながる気がします。 なのに結果だけ見て「痩せた」「太った」だの好き勝手言いがち。 悔しい、見返してやりたい」と思っても、報復する術がない。
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Baby 心はちょっともくれないのに 光だけ残してく ずるい人 壊れそうで割れそうなの ガラスみたいなこの恋は 最初はキラキラしてたね 眩しいくらい輝いて いつからこんな風になったの? 歌詞の中に、友達から相談を持ち掛けられたかのようなリアリティを感じる『 302』。 ドラマチックアラスカさん『ずるい』の歌詞をブログ等にリンクしたい場合、下記のURLをお使いくださいませ。 でも、失恋した人の側にいることは「ずるい」ことなのでしょうか?「僕」はずるいのでしょうか? 彼女にとってすでに終わった恋だとしても、「僕」は他の男性を心の中で想っている「君」の側にいる。 「僕」は、自分が「ずるいかどうか」や「元カレの代わりなのではないか」などの疑問よりも、「君」が笑顔になってくれることを大切に思っているのですよね。 次に繋がっていく歌詞で物語の全貌が見えてきます。 生まれてはじめての宗教が君です 僕は君を許さないよ 何があっても許さないよ 君の愛する我が子が いつか物心つくとこう言って喚き出すんだ 「お母さんねぇなんで アタシを産んだのよ」 「母さんの子になんて産まれなきゃよかった」 「母さんの子になんて産まれなきゃよかった」 「母さんの子になんて産まれなきゃよかった」 そこへ僕が颯爽と現れて 両の腕で彼女をそっと抱きしめるんだ 君は何も悪くないよ 悪くないよ 悪くないから まあ元々知っていた人も多いと思うが、なかなかに過激な歌詞だ。 サビ2 あの夏を爆破して 思い出を爆破して 酷いよ、君自身は黙って消えたくせに 酷いよ全部 この街を爆破したい このままじゃ生きられない だから今、さよならだ 吹き飛んじまえ 酷いよ、君自身は黙って消えたくせに ここでようやく 全貌が見えてきましたね。
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それでも「君」が架空であることを願い、すべてがぼくの杞憂で終わることを祈る。 五月の蝿という曲をご存知だろうか。 ドラマはもう終わってしまいましたが、今一度『 302』の深い愛の世界に浸ってみませんか。 歌詞 死んだ眼で爆弾片手に口を開く さよならだ人類、みんな吹き飛んでしまえ 泣いた顔で爆弾片手 夜が苦しい 安っぽいナイトショーの ワンシーンみたいな夢が見たい 今日も出来ませんでした 今日もやれませんでした 青春の全部を爆破したい 君のことを歌にしたい この日々を爆破して 心ごと爆破して ずるいよ、優しさってやつちらつかせてさ ずるいよ全部 この部屋を爆破したい 夢がなきゃ生きられない だから今、さよならだ 吹き飛んでじまえ 死んだ目で爆弾片手に街を歩く 誰も見向きもしないんだ 爆弾を翳したとて ずっと泣けませんでした ずっと笑えませんでした 青春の全部に君がいる 風が吹けば花が咲く あの夏を爆破して 思い出を爆破して 酷いよ、君自身は黙って消えたくせに 酷いよ全部 この街を爆破したい このままじゃ生きられない だから今、さよならだ 吹き飛んじまえ もっと笑えばよかった ずっと戻りたかった 青春の全部に散れば咲け 散れば咲けよ百日紅 この日々を爆破して 心ごと爆破して 辛くても良い 苦しさも全部僕のものだ わかってるんだ この星を爆破したい 君を消せるだけでいい 今しかない、いなくなれ この日々を爆破して 心ごと爆破して ずるいよ、優しさってやつちらつかせてさ ずるいよ全部 この夜を爆破したい 君だけを覚えていたい だから今、さよならだ 吹き飛んじまえ スポンサーリンク 歌詞の意味・解釈 1番 死んだ眼で爆弾片手に口を開く さよならだ人類、みんな吹き飛んでしまえ 泣いた顔で爆弾片手 夜が苦しい 安っぽいナイトショーの ワンシーンみたいな夢が見たい 今日も出来ませんでした 今日もやれませんでした 青春の全部を爆破したい 君のことを歌にしたい 歌詞を見てみると人類、世界に対しての慟哭なようなものが感じられますね。 出だしからリスナーの心を鷲掴みにします。
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しかしながら、憎しみを歌詞に込めるのはずるい。 この世の為になりたいのに。 いや、きっとそうに違いない。 その理由は歌詞にあると思います。 自分のことよりも「君」が笑顔になれることを優先する「僕」の深い愛情を感じます。
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