マルスルキナの切り札と比べると移動しないため離れている相手には当たりませんが、上下の判定はロイの方が広いため当てやすいです。 ・復帰阻止の択が豊富• 79 ロイはマベコンがクッソ強いけどそのマベコンがリスキーであまり振りたくない技なのがなんとも. 6 4 横必殺技 派生3,下 4. しかし難易度は高め。 「しずえ登り」と命名しました。 また、崖外で使うとカウンターが決まっても自分が復帰できなくなるパターンがあるので崖外でのカウンターはNGです。 ここぞという時に確実に横スマをクリティカルヒットさせることができればロイの勝率は飛躍的に上昇するだろう。 , LTD. 弱体化地空ともにふっとばし能力が低下。
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地空ともに移動の最高速度はマルス以上だが、加速に劣るため小回りはやや利きにくい。 特に、剣の根元に当たらないように気をつけてください。 強化無敵の発生が1F早くなった。 じわじわとラインを詰めていき、空中前攻撃や横強攻撃でシールドを削った後、回避1点読みで狙いに行きましょう。 WiiU• この記事の目次• ・体が大きくコンボ始動しやすい• マルスのものより高威力だが上昇距離が短くなってしまった。
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そうなったらほぼ確定でストックを1つ失います。 他のFEキャラと違ってメテオ判定が根元のため、メテオ運用がしにくい。 1 に変更された。 ・地上での機動力が高め。 他の技よりも根元の判定が狭め。 バースト力が非常に高く、攻撃速度も早く出しやすいので、この技でのフィニッシュは狙いやすい。 B 剣に力を込めて振り下ろし、爆発を起こす。
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下必殺ワザ• 空中攻撃:0. 他の剣士ファイターと異なる独特の間合い管理が必要になる。 DA combo. また、剣の根本が強力という特性上、武器持ちのファイターの多くに共通する『リーチが長い』という長所が活かしにくいので、慎重に相手との距離を保つよりも、恐れずにガンガン接近していく方が効果的に戦える。 地上での主力技。 56 5. 2 13 下投げ 投げ 6. Bボタン長押しでためることが可能であり、最大までためると非常に威力が高い。 また空後は、技を振った方向に向き直るので、外した時のリカバリーもしやすいです。
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バースト力も高めで、フィニッシュにも利用可能。 一度だけ、横Bで横への復帰の距離が稼げる。 上B 相手を斬り上げたあとに回転しながらの斬撃攻撃。 回り込みが多い相手に置きとして使っていくのも良いですが、おすすめは ダッシュからブレーキをかけておもむろにぶっ放していく狙い方。 そのため積極的に振る技ではない。 2 12 上スマ Hit1,持続 2. 最新の更新ページ. (重要) アイスクライマーの長所・短所 長所 2人分のダメージが入りますので、一度攻撃を当ててからのダメージ効率が非常に良いです。
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ここぞというときに使おう。 の速さやワザのの短さ、リーチを活かしづらい判定の性質もあいまって、空中戦は不得手。 コンボを狙いたい。 前投げに比べて空前メテオ後、崖下で相手を踏みつけるという行動がしやすい 前投げ空前• Cスティックの強攻撃orスマッシュ攻撃の選択 Cスティックの設定は以下のメリット・デメリットを比較した上で選択してみてください。 Nはニュートラルの意味でありスティックを倒さないでただA押す。 やや高く飛ぶので、追撃やコンボを決めていく時に使いづらい。 投げは基本上投げか下投げ 空中上Aのコンボがあるのでお手玉をするために上投げを多用していこう。
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一瞬踏み込んでから攻撃するので、根本部分を当てやすく、簡単にステージ外に運べます。 横方向への復帰時に、横必殺技のマーベラスコンビネーションが暴発してしまわないよう注意。 他に違っている点などがありましたら、追記していきます。 空上から空上、空前攻撃がつながる。 本体と相方は性能差がありますので、それぞれの性能をしっかりと把握することがアイスクライマーをマスターするための第一歩です。 相手を固めて倒すことができる• 上A 上方向に剣を振り回す。
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また相方踏みだとジャンプの高度の問題で踏むことが難しいキャラクターが幾つか存在します。 相手が撃墜%の時や、ストックでリードしている時などに使ってみると良いでしょう。 復帰 基本的にと同じ。 相方踏みの中で、踏み横Bに関しては上手くいくと受け身不可でコンボ継続できるので要練習です。 つかみ・投げ• 変更点確認されず。
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