小西 みさを。 小西みさを講師・講演依頼・プロフィール

小西みさをアカデミー

小西 みさを

【契約成立時期について】 お客様から口頭、またはFAX、メールなどの書面で出演の正式依頼があり、当社から出演者に承諾をいただいた時点で契約成立となります。 ですが、何でもかんでも謝るということではなく、悪いと感じれば、しっかりと謝罪し、今後の方針なども示す。 最終的にはアマゾンが自分たちの思い描いているミッション、ビジョンに近づきつつあって、社会の受け止め方もそうなってきたなという感触も得られ、私のミッションは達成したと考えました。 小西氏曰く、ジェフ・ベゾスは、世界屈指のストーリーテラーであり、同じ内容を語るのでも相手が誰かによって使う言葉を変え、相手を起点とした相手ありきのストーリーを考えています。 お急ぎの場合は各営業担当の携帯電話までご連絡ください。 現場の責任者などの取材はもちろん、社長や役員の取材対応の場合も広報で基本的なFAQを用意します。 岡山県• 2017年にPR戦略やPR活動のサポート、PRコンサルティングを行う会社、A S t o r y(エーストーリー)合同会社()を設立し代表に就任。

次の

井上岳久×小西みさを 「一枚のリリースで分厚い企画書を超える 広報の仕事の本質」 #宣伝会議

小西 みさを

そんな中、2015年に株式会社日経BPコンサルティングさんが発表されているブランドランキングにおいて、晴れて日本の500ブランドの中でトップになれたのです。 会社寄りな見方をしていても駄目ですし、社会寄りな考えだけでも駄目なんですよね。 ひいては社内環境向上により人材流出を防ぐことにも繋がります。 広報室課長代理に就任 孫正義代表取締役社長(当時)の直下で日本のマスメディア向け広報を担当および海外広報を管掌。 そこが基点となり様々な事業展開や施策が、どのようにビジョンやミッションに貢献しているのかが重要視されていました。

次の

アマゾンで学んだ! 伝え方はストーリーが9割

小西 みさを

いじめられて、広報に入ったけど何もネタにできる情報が得られなかったりする。 情報収集をしっかりしないと広報はつとまらない ーー実務的な面で、活用している広報ツールはございますか? 信用度の高い情報をちゃんと得るという意味で、毎朝起きると必ず新聞をチェックしています。 石川県• お客様が買い物をされる際に必要な情報は、ウェブサイトを通じて提供しておりますので、その点では、ご満足いただいていると思います。 中国・四国• 気合いを入れてやって、メディアに載っても、「こんな表現をしたら困るよ」とか重箱の隅をつつくようなことを言われて、社内をコントロールできない。 その時に、もしかしたら自分の今までのキャリアを生かして何か新しいことができるかもしれないって思ったんですね。 入社した当時のアマゾンは「本屋さん」だった 起業する前はECを展開するアマゾン ジャパンに13年間勤めておりました。

次の

小西みさを

小西 みさを

すごく慎重になっていて、ビクビクしている。 発生してしまった危機に対して、企業は顧客、株主、取引先、社員などステークホルダーへの説明責任があります。 講演ではアマゾンで実践されているコミュニケーションルールと方法をお伝えします。 広報室課長代理に就任 孫正義代表取締役社長(当時)の直下で日本のマスメディア向け広報を担当および海外広報を管掌。 本格的に広報業務に携わり、 主に海外広報を担当する。 『アマゾンで学んだ! 伝え方はストーリーが9割』(宝島社) 著者の小西みさを氏は、2003年にアマゾンの広報責任者に就任し、「Amazon. 【キャンセルについて】 本取引の成立後、お客様がその都合により本取引を中止する場合、またはお客様側で生じたトラブル等の事由により本取引を実施することが不可能となった場合は、キャンセル料金が発生致しますのでご注意ください。 本格的に広報業務に携わり、 主に海外広報を担当する。

次の

【広報インタビュー】小西 みさを 氏 アマゾン ジャパン株式会社 シニア PR マネージャー

小西 みさを

自分の引き出しを増やすことは独立した今も意識して続けています。 素晴らしいですよね。 本格的に広報業務に携わり、 主に海外広報を担当する。 アマゾンのリーダーになれるかどうかの要素を複数の社員が多面的に徹底的にレビューして、OKが出たら入社できるんです。 私が入社した当時からアマゾンは非常に明確なミッション、ビジョンを持っていました。 ただ、実際に面接の場に行ってみたところ、そこに出てきた人たちのレベルが想像以上に高かった上に、私の上司になるシアトル本社のアメリカ人の方が素晴らしい人格者だったんです。 2003年 アマゾン ジャパン株式会社入社。

次の

アマゾンには明確なミッションとビジョンがある。元アマゾン ジャパン広報本部長 小西みさをさん

小西 みさを

この本に書かれていることは、実際Amazonの社員だった佐藤将之「」、「」とか、成毛眞「」とかジェイソン・マーコスキー「」といった本も読んでいるので、Amazonの創意工夫や行動哲学の様な歴史的変遷は知っていたけれど、元広報本部長の立場から語るというのは初めてだったので買ってみた。 でも一回失敗して、広報はコリゴリと思ってしまっている。 記者の方に関心をお持ちいただき、理解していただくためにも、ありとあらゆるメディアを訪問しています。 その際、内容の確認が必要となります。 情報収集をしっかりしないと、世の中の「なぜ?」に答えられないので、広報業務の最初の一歩は社内外の情報収集だと言えます。 小西:確かに。 社会と繋がろうとするときに、無防備じゃダメなんです。

次の

アマゾンで学んだ! 伝え方はストーリーが9割

小西 みさを

経歴 1993年 株式会社セガ・エンタープライゼス 社長室広報企画室係長代理 大学卒業後米国留学し、帰国後東証一部上場の通信機器メーカーに1年間勤め、 セガに転職。 1993年 株式会社セガ・エンタープライゼス 社長室広報企画室係長代理。 でも、私はコンサルタントで広報のスキルやノウハウは教えますが、実行し結果を出すのは会社の広報部の方です。 広報がマーケティング的に動く必要があるんです Qまず、貴社における広報活動の概要をお聞かせいただけますか? 企業広報活動のほかに、Amazon. クライアント企業は業界はバラバラで、IT企業もあれば食品、化粧品を扱っている企業や旅行、ファッション関連などさまざまです。 いかなる場合でもの事前の許諾が必要です。

次の