アシックス エボライド。 アシックス EVORIDE(エボライド)2月7日発売。走行効率を高めたランニングシューズのシリーズから、軽量タイプの注目プロダクト。 Alpen Group Magazine

アシックスも本気モード「Evoride(エボライド)」

アシックス エボライド

腕振りも必要ない感じ。 見た瞬間に 「デザインかっこいい!」と思いました。 このシューズのコンセプトが、そもそも速くよりは効率的な走りを目指すものですから、おそらくウルトラマラソンに向いたシューズになると思います。 その上、GLIDESOLEのおかげで 坂道もラクラク走ることができる。 ランナーのお財布に優しい商品と言えるだろう。

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エボライドで15km走って分かった事

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日本ならではの技術的ランニングシューズは耐久性も込みのコスパ最強シューズであると感じています。 私自身ズームフライが合わなかったのだが、 エボライドの反発はすごく心地よかった。 ホールド力、クッション、軽さとなかなかバランスよく揃ったシューズでした。 脚に力を入れなくても 勝手に足が転がっていくし、 適度に弾力のあるミッドソールが 彼女のビンタのようにパシっと脚を後ろに弾いてくれた。 普段下り坂を走る時よりピッチが多くなったのである。

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【ASICS EvoRide】キロ5分ランに最適 ガイドソール集大成【アシックス エボライド レビュー】

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前傾した重心から滑らかなライドを作り出す、ソールの湾曲。 実際履き比べると、それぞれ全くの別物!! メーカー側の履いて欲しいとしているターゲットも異なる印象です。 アッパー(甲被)は、軽量でやわらかいメッシュを使用し、部位ごとに織りのパターンを変えることで優れたフィット感とサポート感が得られるようになっている。 リンク大歓迎です。 すごくいい感覚でしたね。

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asics EVORIDE(エボライド) レビュー

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あくまでエボライドを履いて感じたことをそのまま書きました。 フルマラソン程度なら互角。 「軽くて飛ぶ靴」という立ち位置はもろ被り。 特に、アッパーのフィット感や、ヒールカウンターの包み込み感は、他メーカーと比較しても、群を抜いて素晴らしいと思います。 私の場合はアシックスで選ぶことの多い 26. ソールからの反発やクッション感とか、結構いい感じかなと思いましたね。 そのためレースでの着用はもちろん、日ごろのトレーニング、足にかかる負担に考慮したレース前後のリラックスランニングなどにもおすすめ。 そして、 ガイドソールの着地感は人によって合わないと感じるかもしれないので、しっかり試し履きしてから購入する方がよいと思います。

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アシックス エボライドのレビューとグライドライドとの比較

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なのでサブスリーするならアディゼロジャパンがいいと私は思った。 ただし、この最高の足離れの感触は、 ある程度スピードを上げないと感じられません。 扁平足だからなぁ。 まず、買った次の日、2月15日の朝ランで履きました。 キロ4分~キロ5分で走った感想を詳しくレビューした記事を以下に貼っておく。 それにはサポート力も必要なので、 足の保護には依然としてGT2000などのほうが有力。

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アシックス EVORIDE(エボライド)2月7日発売。走行効率を高めたランニングシューズのシリーズから、軽量タイプの注目プロダクト。 Alpen Group Magazine

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ピッチが自然と多くなった理由も、先ほど述べた GLIDESOLEテクノロジーにある。 ゆっくりペースでも、ソールからの反発は感じられましたが、特別いいというわけではないというか、まあ普通という感じでした。 2020年2月7日、asicsから走行効率重視のランニングシューズ、EVORIDE エボライド が発売されました。 下図の様に、 土踏まず先端部にある「 ソールの傾斜に力を掛ける」と、「 前傾方向の反発力」が得られるイメージです。 10キロ(トレッドミル) 初の足入れは、10キロのトレッドミルで行うことになりました。 エチレン酢酸ビニル共重合体:アシックスで採用されてきたソールのメイン材 より軽量化を実現し、反発性に優れたフォーム素材。

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EVORIDE(エボライド)の評価レビュー:すべてのランシューを過去にする超新星なasicsの厚底ウサギ跳び靴。

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履いたことないけど。 グリップ性の高そうな外見ではありませんが、乾いた路面では問題ありませんでした。 5くらいの、ペースで走る際は エボライドを というような、感じでしょうか。 METARIDE(メタライド):サブ5〜完走 GLIDERIDE(グライドライド):サブ4〜5 エボライドはグライドライドの上位モデルということですので、フルマラソンを3時間30分〜4時間程度で走るランナーのシューズ。 ライトレーサーよりエボライドの方がミッドソールが5㎜以上分厚い。 adidasのブーストフォームは超高反発素材。 ミッドソール(甲被と靴底の間の中間クッション材)は、軽量で高いクッション性と反発性をあわせ持つ独自開発のスポンジ材「FLYTEFOAM PROPEL(フライトフォームプロペル)」を採用している。

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アシックスも本気モード「Evoride(エボライド)」

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笑 かなり楽に走れますね。 アシックスの見解としては、次のような位置づけになっています。 シューズのすり減り方はこちら この時点で少しソールにへたりがみられてきました。 最後に EVORIDE エボライド は走力的にはランニング初心者から上級者まで幅広く使用できるモデルで、価格的にもライドシリーズの中では低く GUIDESOLEに興味を持たれた方が試しやすいと思います。 METARIDE、GLIDERIDEの優れた走行効率性を受け継ぎつつ、軽さを追求したRIDEファミリーのベーシックモデルです。 この感覚を得られるのに、少し慣れが必要かもしれません。 今回の「EVORIDE」は、少ないエネルギーで足を前に運べる独自の機能を、ランニング初心者から上級者まで手軽に体感いただけるよう、重量や構造を工夫して設計しています。

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