はHPが半分になるデメリットを持っていますが【デビルトリガー】でリーサルを回避できるのであまり気になりません。 プレイ難易度は突き詰めるとどのデッキよりも高いですが、わかりやすい部分も多いので初心者の方にもおすすめです! 赤緑逆鱗リオレウスのサンプルレシピと立ち回りはこちら 探索活性ジル ヒーローアーツ:抗体の活性化 探索効果を駆使してMP面での有利を作るのが得意なミッドレンジデッキです。 相手に対応するデッキではなく自分のやりたいことを突き進むデッキなのでとても扱いやすいです! ライフを犠牲にガンガン攻めていくので疾走感のあるデッキを使いたい方にお勧めです! 黒緑ネルギガンテのサンプルレシピと立ち回りはこちら! ウロボロスウェスカー ヒーローアーツ:ウロボロス イビルジョーを中心にコストパフォーマンスに優れたユニットと除去カードでデッキを組んだミッドレンジデッキです。 3コストモリガンのサンプルレシピと立ち回りはこちら 赤緑強襲リオレウス ヒーローアーツ:強襲 赤緑強襲リオレウスは、攻撃力アップ効果を持つアクションカードとヒーローアーツを使用し相手のHPを削りきることを考えたデッキです。 この作品でご一緒できるのがとてもたのしみです。
次の
中盤の棘飛ばしで一気にゲームを決めましょう。 私たちがドキッとするシーンを平然と演じる本田さんを見て、羽田さんはこの人しかいないと改めて思いました。 手数とダメージで盤面の優位を獲得しましょう。 黒紫リベンジモリガンのサンプルレシピと立ち回りはこちら! ガイアアーマーエックス 呼応ユニット+ヴェールのハメデッキ! 【ガイアアーマー】により「呼応」ユニットにヴェールを付与することで確定除去や停止から守ることができます。 他の音楽じゃ使わんような極小音量時の情報量が桁違い。 来年東京パラリンピックは37歳で迎えることになるが王者に焦りはない。 リュウ以外のデッキに互角以上に戦えるのが強みです。
次の
味方ユニットを守る効果と攻め性能を上げるアクションカードが多いため「呼応」+【ガイアアーマー】とのシナジーも高いです。 高コストの呼応ユニットが軸であるため、除去されてしまうとかなり厳しくなります。 とにかく今後の富岡が楽しみです。 序盤から低コストの優秀なアタッカーで攻めるデッキです。 確実に効果を起動できるように、補助カードと共に採用したいです。
次の
ヒーローには赤・緑・紫・黒などの属性を持ち、ヒーローアーツと呼ばれる必殺技を使用することができます。 羽田は登場人物の中で、ある意味、一番変わっていて、冷めた目と圧倒的な熱量を持ち合わせているのですが、その両面を見事に演じてくださっていて、見ていて本当に楽しいです。 終盤に一気にリベンジユニットを展開することを意識することが重要です。 新型コロナウイルスの影響で失われていたJリーグがついに再開。 有田さんが隠し持つ少年のような無邪気さや純粋さがこの役にぴったりだと感じたからです。 自傷デッキのエースとして採用可能です。 優秀なリベンジユニットが5MP以下であることからデッキパワーを落とさずハイブリッドされた形になっています。
次の
リセマラSランク カード 詳細 緑デッキのアタッカーとして最高のパフォーマンスを持っています。 隣の部屋1mくらいに定位されて笑ったよ。 落鳳破などのコントロールデッキに有利なアグロデッキ は落鳳坡などのメモリーを主体としたコントロールデッキに対して連撃やなどの高火力を出すことができるユニットを展開することで序盤に試合を終わらせりことを目的としたアグロデッキになります。 プレイ難易度は突き詰めるとどのデッキよりも高いですが、わかりやすい部分も多いので初心者の方にもおすすめです! 赤緑逆鱗リオレウスのサンプルレシピと立ち回りはこちら 探索活性ジル ヒーローアーツ:抗体の活性化 探索効果を駆使してMP面での有利を作るのが得意なミッドレンジデッキです。 前環境の赤緑逆鱗リオレウスは単体による一撃必殺をメイン戦略にしていましたが、赤緑強襲リオレウスは多面展開により全体バフを活用することをメイン戦略にしています。 プレイ難易度は高めですが対応力が非常に高く強いデッキです。
次の
停止や打消しといった効果でゲームを支配したい人におすすめです。 フリーズモリガンのサンプルレシピと立ち回りはこちら 選別リベンジウェスカー ヒーローアーツ:黒き選別 除去アクションを多く採用したミッドレンジデッキです。 2011年に始まったDCユニバースのリブート後のシリーズ(通称New52)の原作コミック『ジャスティス・リーグ:誕生』などに登場。 対応力が高く、ユニットのサイズを活かしてMPを高く保てるのが特徴です。 序盤から低コストの優秀なアタッカーで攻めるデッキです。 棘とばしで犠牲にしたライフコストを盤面に還元できるのが強みです。 身体は痛いですけど、撮影は楽しいですよ。
次の