自分には電話しなくて良いから、時間があったら田舎に電話を するようにと書いてあった。 「ミュータントX」という番組に出てくる人物だ。 食事のときも、一口が大きい。 大笑いしながらわたしと母は工場に戻り、母の実家に電話して迎 えを頼んだ。 そして、ゲームセンターで格闘ゲームをしている時のあの手並み。
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親は親、子供は子供だから。 誰よりも、自分自身がそうしたかったからだと思う。 高校時代の彼は、他の女子高の女の子に片思いしてたんだよね。 それは、わたしが上京した年の秋のことだった。 そして、六個だったか八個だったか食べたのちに、気分が悪くな ってしまって、庭で柿を吐いてしまった。
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母は、こう言った。 ナンバー1になるのも十分うなずけます。 某所のチャットにも参加したかったが、今現在睡魔に勝てるもの はほとんどない。 そんなわたしの、育ち盛りのおやつは、以前にも書いたが野菜。 1100円で食べ放題。
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要するに新しい機能が備わったってことなのだが、これがなんと ロックした相手の背後に瞬時に移動できると言う優れものだ。 アクションゲームなんがやってると、特にそう思う。 が、わたしと夫だけならば、とりあえず夫がいいといえばそれ でいいのだ。 午後の会社で、事務員Kさんと子供の頃のおやつの話をした。 アニメは、TV東京の深夜枠だったが、毎週ビデオ予約して見た。 おししいその中身はシフォンケーキだ。 そのうえ、姉の家は、すぐ側に杉林があるのだ。
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(笑) 上京してから、義理チョコなんてのを配るようになった。 舞台の上で「つるりぴょん」と繰り返す穂村さんを見て、さっき 見た人で間違いはなかったと、一人納得したものだった。 雪のひどい日は、ナップザックにビニールの袋をかぶせて、更に 防水対策をして通っていた。 テキストエディタも、今までのとは違う。 それと比べると、「Z.O.E」シリーズは、操作性が優しくな っていて、誰でもロボットの操作ができるようにと考えられたも のなのである。 工場から100mも行かない所で、パンクした。
次の」 「ふっふ〜〜ん、それって、もっと好きになったからそう 思ってるわけだねっ。 そして、餅。 あれ以来、穂村さんの「つるりぴょん」はわたしの耳に住み着い ている。 (笑) ささやきは左の耳からいたしましょう るくるくるくるく思考がとまる (市屋千鶴) なんじゃこりゃ。 出来事を共有していた母は、懐かしく語り合うことも無いままに 亡くなった。
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髪型の変化に気付くほど君をいつも見ている観察している(市屋千鶴) これじゃあ、ストーカーみたいだな。 その考えている姿、眼差しが好き。 母は、運転しながらわたしに話した。 そしてランニングは、をしました。 お題は「氷」。 とにかく、なんでもかんでも手当りしだい短歌にしていたような 気がする。
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軒先の氷柱のような鋭さで君の吐息に拒まれている(市屋千鶴) 気が付くのが1週間遅かったなぁ。 やっぱ、本命チョコは、机の引き出しにそっと忍ばせておくか、 直接渡すかだと思うねぇ。 あちらこちらからSOSが発信され、その度に夫の機はそちらに 向かってダッシュする。 十分堪能できるようだ。 ゼロシフトを入手した夫の機は、敵の本拠地に向かって桃太郎侍 のごとく、突き進んでいく。
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