構造が見えやすいようにガラスブロックを使用していますが、水が流れなければどのブロックを使ってもOKです。 この収穫機の良い所は、一箇所毎にチェックして収穫するので高効率な所です。 全体の61%が2ブロックの高さ、28%が3ブロックの高さ、11%が4ブロックの高さで生成されます。 装飾ブロックはなくても機能的には問題ありません。 最後に マイクラは、プレーヤが近くに居ないと時間が進まない仕様ですよね。
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5分間の検証結果 今回、稼働させたまま5分間放置してみました。 に mimi より• 収穫されたサトウキビが、このホッパーを通ってチェストに入る感じになります。 2段目以降の回路の作り方 まず画像のようにブロックを置きましょう! かまど・砂ブロック・ピストン2つですね。 サトウキビを植えて、壁を作れば完成です。 そしてディテクターレールの上を通過したときに、ONになっていたパワードレールの動力をOFFにし、元の位置に到着。 このブロックは 1番右側のピストンまで置いていきましょう。 ただ便利すぎてゲームバランスを壊しそうなので気を付けてください! 必要な道具 全自動サトウキビ収穫機に必要な道具をご紹介します。
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オブザーバーご乱心防止機構 オブザーバーから送られたレッドストーン信号をピストンへ伝える回路を付け足します。 ラッチ回路とは、 一瞬の動力を捕らえ、常に出力状態(ON)にする回路で、ここではホッパー付きトロッコに動力を贈るために必要なものなります。 もともとは回路ではなくマインクラフトのバグの一種でしたが、さまざまな装置に応用できるということで、現在は公式で正式に回路として採用されています。 こちらが入力側です。 カタカナが多いな!! 準備が大変ですが頑張ってください 笑 個数はどれくらい大きな装置を作るかによって変わってきますので、自分で調整しながら作ってくださいね。
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Contents• 簡単に作りたい場合は参考動画をどうぞ はい!ということで今回は、サトウキビ自動収穫機の作り方と、良いところと悪いところをまとめてみました。 水源の上をブロックでふさいで、その上にピストンを設置します。 上り下りできるように 4マス目にブロックを設置して階段状にしてください。 これでどちらの観察者が動作しても両端どちらかにあるトロッコが稼働して走り出してくれるようになります。 ピストン周りはこんな感じ。 効率は1. ホッパーの上に落ちてきたサトウキビはもちろんのこと、草ブロック上に落ちたサトウキビもホッパー付きトロッコが回収します。
次のサトウキビを植えることができないという場合は、水を設置し忘れていることが多いです。 ピストンの数による作りやすさ・拡張性などの扱いやすさのグラフ(当社比) ピストン1個と2個の手間はさほど変わりません。 かまどの中には好きなアイテム1つを入れて、ピストンの方向に注意してください。 サトウキビがオブザーバーの高さまで伸びたらピストンが押し出して回収するという構造です。 この水流によって、収穫したサトウキビをホッパーまで運んでくれます。
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竹バージョン マイクラのサトウキビ全自動収穫機は、竹の回収装置としても使うことができます。 ここからはサトウキビを植える部分の作成です。 さらに効率を上げたい場合は、装置の上に同じ物を作ると場所を取らずに収穫量を上げられます。 伸びたピストンの上に階段ブロック 向きに注意 、さらにピストンを設置します。 砂だと下に落ちてしまいますので土がベストです。
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サトウキビ全自動収穫機とは、自動収穫機の中でも割と制約の多いタイプなのです。 ホッパー付きトロッコ• コンパレーターの詳しい機能は以下のページで解説しています。 レールの両端にはブロックを置いてトロッコが脱線しないようにしておいてください。 仕組みの解説 この装置は• 尚、 コンパレーターの先に設置しているピストンは粘着ピストンですので、注意してください。 以上、骨粉式サトウキビ自動収穫装置の作り方と解説でした。
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ただ鉄をそれなりに使う事になるのでアイアンゴーレムトラップがあるとより作りやすくなります。 手前側をのぞいて、上・左・右の辺にブロックを置く感じですね。 3段目のサトウキビをピストンでアイテム化した場合、そのサトウキビはランダムに飛んで行ってしまい、うまく収穫できないという欠陥を修正することがなかなかできませんでした。 顔が内向きになっていればOKです。 ホッパーの上にはレールを設置します。 初心者の私でも簡単に作れました。 このコンパレーターは、1回右クリックして減算モードにしてあります。
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