3日前に配信された39歳の女性の動画は、衝撃ですが、さらにエクモの使用になったら、マジの重大です。 それで、折角なので追加でお聞きしたいのですが、 「潜伏期間と感染力、感染後の対応として医療資源を奪う」とは、通年のインフルエンザ患者と比較した場合、具体的にどう違うのでしょうか?特に重篤なインフル患者と重篤な新型コロナ患者との違いは何でしょうか? 一般人にはやはり比較しないと見えてこない部分も多いので、 可能な範囲でご説明いただけると助かります。 予防接種を受けた人や以前に同じウイルスにかかった人たちです。 また、日本と同じく中国人の大量流入があった韓国や台湾、香港、シンガポールなどでも同様の集団免疫獲得があったことで、死亡者が少なくなったと推測される。 Credit: 次に、新型コロナウイルスの基本再生産数で考えてみると、どうなるでしょうか? Credit: 1人が2人に、そしてまた2人と、10周して、2000人以上が感染しました。 (予防注射を受けたとしても、効かない場合もあるというのは知られた話ですが。 まず「感染を抑える」とは、感染者の増加に医療が追い付くレベルになることだとお考えください。
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03%の新型コロナウィルスの致死率はインフルエンザと致死率が同じ」というのは正しいことになります。 この時間稼ぎに必要なのが「水際対策」です。 この数値であれば、感染力にしても毒性にしても、インフルエンザとほぼ同等と言えるのではないでしょうか。 7~4. が母数が違いすぎます また対症療法の人工呼吸器やエクモにも弱点はあり感染リスクを伴います そして台数も問題ですが使用するにも申し上げた通りのコストがかかります。 例えば、はしかの基本再生産数は12~18であり、これは感染者1人に対して、12人から18人に感染することを意味します。 3~10. 身体から検査結果が出なくなったら回復者なので。 引用:インフルエンザの怖さ!東京大学医学教育国際協力研究センター・北村聖教授 WHO公式HPより また 香港の調査チームは3. 例年の インフルエンザの感染者数は、国内で推定約1000万人いると言われています。
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07、10~19歳=0. さらに、政府役人やその他一般人がこれらの統計的な違いを誤って繰り返し考慮すると、公衆衛生が脅かされる。 この危機は、すぐに日本にもやってくるはずだ」とメッセージを送っていました。 本部から指令が出ているから一言一句、同じような言葉で攻撃してくる。 また、軽症 者や無感染者の対応に人手と資源を割かれない分重症者の救命率も上がる はずだと思いますが。 同じく死者は24000人 で今シーズンのアメリカのインフル死亡者のやはり10分の1ほど。
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~39歳までは0. スペインかぜでも、少なくとも80%の患者は普通の、いわば軽症のインフルエンザの経過であったと言われている。 是非とも逃げずにお答えください。 こうした医療機関は、日頃、慢性疾患やがんの患者の診療も行っています。 各国ともなかなか感染が抑えられないので、徐々に厳しい規制に進んでいます。 さらに医療現場を無駄に疲弊させ、コロナ以外の病気やけがの治療までも 停滞させ間接的な被害を増やすことになります。 人工心肺が足りなくなれば、この人たちも「死者」になってしまうでしょう。
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日本の医療制度に、そんなに余裕はありません。 それでも重症化する人がこれだけ多いために深刻な問題となっています。 。 WHOもパンデミックを宣言した。 おわりに:オリンピックは大丈夫か? 現在、日本国内でもCOVID-19の流行が始まりつつある深刻な状況を迎えている。 ドイツはかかりつけ医制度があったり、国によって医療制度も保険制度も、公衆衛生も違うんだから、「他の国ではそうなったから日本もなるんだ!」ってパニックになるのが最悪だって。 その間に無症状な感染者が広がってても不思議はないですよね?今でも検査できるところは限られているわけですから。
次の新型コロナの感染者は546人、死者は22人だ。 しかしそこに突然得体のしれない恐ろしい感染症が発生した。 あなたはこれだけ危機を煽りながら、なぜか「隠れ感染者」の存在には否定的 になってますが、結局それで致死率が下がったらこのせっかくの「祭り」が おわってしまい、ブログの閲覧数も下がって困るということでしょうか(笑) 繰り返しですが、4か月かかって(判明してる限りでは)同期間のインフルの 1000分の1程度の感染者しかでていない。 専門家らしい内容です。 「過度に恐れずにインフルエンザと同じような対応を」というメッセージを伝えるだけでこのウイルスにたち向かうことができるとは私は考えていない。 こちらに引用します。
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・・・ すでに書いたように予防法や治療法がないならば、重症者以外はむしろ病院に 来させるべきではない。 新型コロナウイルスの感染が拡大する中、世界各国がロックダウンなどの対策を行い、日本でも緊急事態宣言(事実上の非常事態宣言)を行っていたわけですが、不思議で仕方なかったのは、 「インフルエンザが激しく流行している時でも行動の制限などしないのに、なぜ?」 ということはありました。 最悪の場合、免疫系の遺伝子変異が起こるとワクチンの効果が失われ、新たなワクチン開発が必要となる。 016〜0. 季節性インフルエンザとの比較は減った印象だが、他のリスクとも比較が行われている。 年齢が若いほど致死率は低く、高齢者の致死率は高くなっています。 (途中で間違えて投稿してしまいました、、続きです)同じ様に、世界各国、インフルエンザの感染、死者をなくす為に外出禁止、自粛をするのでしょうか? インフルエンザは予防接種(予防確率は5割?)がありますが、世界中の人々は受けるのでしょうか? マスクをするよりも、圧倒的に他者に感染させるリスクを減らせますよね。 他の国に、そんなマネができるでしょうか。
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